評価:4.5

(Wikipediaより)
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(スター・ウォーズ エピソードフォー あらたなるきぼう、Star Wars Episode IV: A New Hope)は、1977年に公開されたアメリカのSF映画。スター・ウォーズ・シリーズ第1作。日本公開題名は『スター・ウォーズ』。1977年公開当時1978年公開の映画『未知との遭遇』などとともに、世界的なSFブームを巻き起こし、それまでマニアックな映画としてしか認識されていなかったSF作品を、誰でも楽しめるエンターテイメントへと評価を完全に変えた。1997年には最新CG技術などを使ってシーンの差し替えなどが施された『スター・ウォーズ 特別篇』が公開された。2012年現在発売されているDVDは、さらに変更が加えられている。アメリカ国内のみでの総合興行収入(インフレーション調整版)は歴代2位(最高興行収入映画の一覧参照)。1989年にはアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された。

1978年、私が高校3年生のときの作品!
なんせ、日本中がスターウォーズの話題で沸き立っていた。

私は、友達と梅田にあるシネラマに観に行きました。
あぁー、懐かしい♪
最後の、デス・スターを爆破したルークスカイウォーカーとハン・ソロが、レイア姫から勲章を受け取るシーンは、とーってもアメリカ映画ぽくて、我が青春時代を思い出して涙が溢れてきました(^_^;)

エピソードⅠ~Ⅲも観ましたが、こちらの方が、アナログ的で映像が面白い!
SFXというより、特撮と言った方が似合います。

ハリソンフォードも若いですね。
意外とレイア姫が綺麗に思えました(笑)

デジタル・リマスター版なので、なかなか映像が良かったし、サウンドも迫力ありました。
でも、やはり映画館の大画面で、もう一度観たかった!