BLUE BLOODこのBLUE BLOODはアルバムのタイトルにもなった曲で、今後も、決して色褪せることなく心に残る名曲ですね。悲しみと絶望が狂気となった切なく激しく疾走する・・・・そんな曲ですね。わたしの個人的な解釈ですけどね。若く無謀で激しいエネルギーを具現化させた曲・・・「青い血が部屋の片隅にあったらロマンチックでしょ!?」・・・昔YOSHIKIがバブルガムブラザーズのインタビューに、そう答えてましたね。うろ覚えですけど・・・今も色褪せることのないアルバムです。