第8位続きまして第8位「6才のボクが、大人になるまで。」 この映画はかなり時間をかけた映画で、タイトルどうり6才のボクが大学生になるまでの出来事を映像にしてます撮影期間12年、主要キャスの成長も見られるところがすごかった。大体の映画は子供と大人の時間軸は違う役者でやるのに対して12年同じ人でやってる、そのため成長過程に違和感がなく感情移入もしやすい。見ればわかるこの凄さがといったところかな・・・・・