今年公開映画トップ10

第1位

「スタンド・バイ・ミードラえもん3D」
 

もうこれしかない、本当に号泣しました。

ドラえもんのストーリーをいくつか抜粋して1本の映画になってましたが

のび太の頑張りようがすごく感動して、これ得きれませんでした。

第2弾があってもこれを越えるストーリーが作れるのかと思うくらいいい映画でした。


今年公開映画トップ10

第2位

「ウルフオブウォールストリート」
 

ブラットピット主演の3時間の大作

ストーリーは金融関係のお話でお堅いようだけど

内容はいろんかことをして成り上がり、そして地の底まで落ちるストーリー

この映画の全てはストーリーでもなくキャストでもなく監督でもない

ブラピの演技力が全てといっても過言ではないすごい演技

一番好きなシーンは、犯罪がバレそうななかどうにか食い止めようとするが

既に薬が回っていて歩くのにもおぼつかないのに車で移動しようとしたり

必死こいて階段を這い上がっていくさまが面白くてすげえと思いました。


それでは第1位はこのあとすぐ・・・・・意外と王道の作品が1位です。



今年公開映画トップ10

いよいよ第3位

「あの娘、早くババアになればいいのに」
 

堂々の第3位のこの映画、

インディーズ映画です。

去年はかしこい狗、今年はクソババアと言っては過言ではないくらい

面白い作品です。

タイトルで察しがつくかわからないけど簡単に言うとアイドルのお話です。

アイドル好きの男がひょんなことから子供を預かることになり、

その子供をアイドルにするべくアイドルの自主練するというお話

見ていただくのが一番ですが・・・

インディーズなのでメディア化するのかわからないので残念ですが

キャストの個性が素晴らしくて、

2回・3回見ても飽きないストーリーになってました。

多分ですがこのタイトル、人に向けてではなく主演の娘に対して

父親が思ってることなのかなと推測しますがどうでしょう?

あとタイトルが長いので略してクソババアだそうです(キャスト公認)




今年公開映画トップ10

第4位

「百瀬こっち向いて」
 

一言でいうと嘘から始まったツンデレラブストーリーという印象

瞬が好きな子に百瀬と付き合ってるという噂を解消すつために

ノボルに百瀬と付き合ってるという噂を流すために

偽装のカップルとして百瀬と付き合うことになる

ノボルは偽装ながらもだんだん百瀬のことが好きになるが・・・・・的な話

この映画も見終わったあとの余韻でエンドロール泣いてしまって・・・・・

やはり見終わって後の余韻はすごい大切だなあと思えたいい映画でした。
今年公開の映画トップ10

第5位は

「アバウトタイム」
 

タイムスリップ系の映画です。

見ていてこんな能力本当にいいなあと思えるタイムスリップで、

彼女をモノにするためにこの時間にこうしてああしてとみのるまでタイムスリップする感が見ていてキュンときました。

話が進むにつれて自分のためでなく家族のために使ったりいろんな弊害が起きるたりと

いろんな感情が感じられて良かったです。

締め方がまたいい。