10月4日は自民党総裁選挙の開票日である。
誰が次期総理総裁になるのか?ニュースはそればかりで賑わっている。
しかし、バブル景気崩壊後の失われた30年間を振り返ってみても、誰が総理大臣になっても、私達の生活は良くならなかった事は事実です。
現状維持ならまだしも、毎年毎年物価が上がっているのを肌で感じますし、税金も取られっぱなしなのです。
普通に考えてみても分かりますが、結局は自民党が政権政党であるうちは、政治は変わらないことでしょう。
そして、現在問題となっている移民流入もドンドン加速していくと思われます。
後数年もすれば、日本の人口の半分は「移民」が占めるです。
そうなれば、治安は悪化しますし、安心安全な生活は出来なくなってしまうのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
— 橘 (@KyO3wTachibana) September 28, 2025
小泉進次郎氏は、日本人の人口は6千万人でよいとハッキリと、公言しております。


