1945年 日本は敗戦し、戦勝国への「売り渡し」が決定した。
それは、国土・財産・文化、そして「日本人」そのものの命を失う事を意味する。
しかしながらも、この重要な決定事項に関しては、国民には一切知らせなかった。
アメリカ進駐軍が日本から去って、主権を回復したように振舞って国民を騙して信じ込ませて今日に至ります。
つまりは、80年も日本国民を欺いているのです。
ですから私達国民は、先ずは「日本は戦争に負けて無条件降伏をして、この国が無くなる事が決まりました」という事実を理解するべきなのです。
そして、戦後の日本は「在日」が、日本人の振りをして、政界・財界・マスコミ・芸能界・スポーツ界を支配してきました。
この構造は、令和時代の現在も変わらず、また、1945年に日本が「売国」された事も変わらないままなのです。
ですから、外国人の生活保護が自国民より優遇されていますし、外国人には手厚い奨学金が手渡され、日本人には奨学金という名の借金が残るだけなのです。
また、外国人が車で暴走して日本人を殺しても、不起訴となります。
一方で、日本人はコンビニで、おにぎり一個を万引きしただけでも逮捕されてしまうのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
— 橘 (@KyO3wTachibana) October 22, 2025
これが、現実でしょうね。


