さっきさ…
ちと
①番へ。
①番ってお手洗いさ。
テナント従業員は
スーパーのお客さん用を利用するのさ。
( ・ω・)ノ
ん!!!
んん!!!
ケイタイがなぁい!!ガ-(゜Д゜;)-ン!
さっき①番行った時
パンツのポッケから出して、
棚に置いたような…
ガ-(ΤДΤ;)-ン!
走ったわよ。
2階まで。
無いわ!
無いわ!
(ΤωΤ;)(;ΤωΤ)
ん!?
あそこに届いてるカモ~ン!
(屮゜Д゜)屮
走ったわ
一階まで。
サービスカウンターのちょい奥の机に
見慣れた白いケイタイ。
『あ!!!
それ私のケイタイ!
ありがとう~!
貰ってくよ~!』
『これね。
これに間違い無い? 本当に間違い無い?
中はコレだよ!』
パカッと開いて
待ち受け画像見ながらニヤニヤしよるし!!( ̄^ ̄#)
悪いか!
光一君で!!
<<o(>_<)o>>
サービスカウンター係のおじさんね、
実は
私と仲悪いのだ!
(-_-#)
覚えてろよ!
ちと
①番へ。
①番ってお手洗いさ。
テナント従業員は
スーパーのお客さん用を利用するのさ。
( ・ω・)ノ
ん!!!
んん!!!
ケイタイがなぁい!!ガ-(゜Д゜;)-ン!
さっき①番行った時
パンツのポッケから出して、
棚に置いたような…
ガ-(ΤДΤ;)-ン!
走ったわよ。
2階まで。
無いわ!
無いわ!
(ΤωΤ;)(;ΤωΤ)
ん!?
あそこに届いてるカモ~ン!
(屮゜Д゜)屮
走ったわ
一階まで。
サービスカウンターのちょい奥の机に
見慣れた白いケイタイ。
『あ!!!
それ私のケイタイ!
ありがとう~!
貰ってくよ~!』
『これね。
これに間違い無い? 本当に間違い無い?
中はコレだよ!』
パカッと開いて
待ち受け画像見ながらニヤニヤしよるし!!( ̄^ ̄#)
悪いか!
光一君で!!
<<o(>_<)o>>
サービスカウンター係のおじさんね、
実は
私と仲悪いのだ!
(-_-#)
覚えてろよ!