クリムゾンの迷宮。
読みました。
めっちゃ久しぶりに読んだので、
すっかり忘れちゃってまして、
楽しんだー楽しんだー。
ざっとお話させて頂くと…。
一応ホラーになんのかな。
ある日、目が覚めたら見知らぬ場所にいます。
そこは、どーみても日本じゃない。
作り物でもなく、あたかも地球ではないような空間。
そこで、生き残りをかけたゲームが始まります。
全部で7人。
みんな、ちっちゃなゲーム機を持たされていて、それに従ってポイントを探していく。
…。
どうしよう。
このままじゃ、めっちゃ長くなっちまう。
えー。
最後の1人になるまで殺し合いですわ。
食料に、安定剤が混ぜ込んであったりして、それを食べてた人達は、
殺した人間を、食べてましたわ。
おかしくなっちゃってましたね。
そのゲームの目的は、その線の趣味の方たちに売られるフィルムになるという。
その7人の中の1人の瞳にカメラが。
耳の補聴器には、マイクが…ってな具合で記録されていると。
最後はアレですわ。
主人公、生き残りましたけどね。
あ~。ドキドキしたにょーん(・∀・)。
雰囲気伝わったかな?
今日から、13階段ってやつ読んでます。
冤罪の話。
おもしれーよー。
また、為にならない、
よくわからない、
あらすじ的なの書かせてもらいます~。
あ~、本ってホントに楽しいもんですね。
サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ~(=゜ω゜)ノ。