『新宿野戦病院』 10話 | Jayのブログ

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『新宿野戦病院』 10話 見ました。

 

未知のウイルス ルミナ の話。

 

10話を見ていると、コロナ禍の頃をはっきり思い出します。

 

「もしも徳川家康が総理大臣になったら」もコロナ禍の頃を思い出す

 

ような内容だったのですが、ロックダウンやマスク売り切れ、三密回避

 

などの話もでてきたけれど、こちらはちょっと前にあった話という感じでした。

 

 

新宿野戦病院の10話で同じようにロックダウン、マスク着用、三密回避が

 

でてきましたが、「未知のウイルスの脅威」という話をもってきたことで、

 

今再び、注意しなければならない話として考えさせられます。

 

 

今更に解熱剤を使い過ぎても(時間が経っていない)だめだと言うこともわかったし。

 

熱が出るのは身体がウィルスと闘っている証拠。むりに熱を下げてもウィルスに勝てない。

 

 

今回は見入ってしまいました。

 

そして、エンディングの意味がちょっとわかったかも。