レスリー・チャン主演の映画「君さえいれば 金枝玉葉」、主人公顧嘉明のオフィス、階段でのセリフ、クリップバンド、オーディションの入り口など、100年の歴史がある史跡であるフリンジクラブで撮影されました。映画のいたるところで哥哥レスリー・チャンの足跡を見ることができます。
今年は映画会社と上映権を獲得し、哥哥レスリー・チャンの誕生日でもある9月12日に懐かしの場所で名作を追体験します。
もうすでに満席だそうですよ。
フリンジクラブ(藝穗會)、レスリー迷(ファン)なら一度は行って見たい場所。
私も行きましたよ~。ちょうど10年前。その時撮った写真です。
あの階段です。
上まであがったら、想像していたのと違う~となりましたけど(;^_^A
今年のレスリーの誕生日、私は何をしようかな。そろそろ考えなくちゃ。


