『恋する惑星』『花様年華』のウォン・カーウァイと、日本でも大ヒットした『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』の監督バズ・プーンピリヤがタッグを組んだことで話題となり、サンダンス映画祭で絶賛された『One For The Road』(原題)が、邦題『プアン友だちと呼ばせて』として8月5日(金)より公開決定、予告編が解禁となった。
このタイ映画、ちょっと気になります。
がんで余命宣告を受けたウードが友人のボスと
元恋人たちを訪ねる旅に出る。
プアンはタイ語で“友だち”
どこかブエノスアイレスを彷彿とさせる映画ですね。
タイと言えば、『余命10年』タイで上映されるそうです。
『余命10年』の映像と共に坂口健太郎さんの映画やドラマが
タイの番組で紹介されています。


