7月期のフジテレビの「月9」(月曜午後9時台の連続ドラマ)が、坂口健太郎さんと杏さんのダブル主演作に決まった。作品はミステリー「競争の番人」。原作は同名小説で、作者は新川帆立さんだ。現在放送中の月9「元彼の遺言状」と一緒である。
「競争の番人」の舞台は公正取引委員会。坂口健太郎さんは東大卒のエリート審査官・小勝負勉に扮する。杏さんの役どころは同じチームの叩き上げ女子審査官・白熊楓だ。 公取委は独占禁止法に基づき、自由で公正な競争を守るための行政機関。内閣府の外局であり、価格の不当な吊り上げにつながるカルテルや談合に目を光らせている。だから「自由競争の番人」とも呼ばれる。これがタイトルの由来だ。
坂口健太郎さんと杏さんのドラマの情報、少しずつ聞こえてきて、
知っていたものの、「月9」だとは知りませんでした。
凄いね~坂口さん。 朝ドラに、大河に、月9。
その間に映画、CM。雑誌。めっちゃ忙しい。
「月9」は「鎌倉殿の」義経から頼朝、泰時にバトンタッチしていく
ことになるんだね~。![]()
坂口泰時、登場する前から、話題になっています。
泰時の幼名は「金剛」Twitterでも書かれていた方がいましたが、
「その名の通り(金剛石=ダイヤモンド)、何物にも傷つけられぬ存在になれ。」
「鎌倉殿」もめっちゃ楽しみだけど、「月9」も楽しみです。
