そして、生きる 2話 | Jayのブログ

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清隆、せっかく大手商社に就職したのに「大手商社で働くことは

 

僕の望んでいることと違う」と断って、国際開発コンサルタントとして

 

生きたいと瞳子に告げる。

 

 

(ボランティアに参加して考えが変わったんだね、清隆。))

 

瞳子に一番最初に話したいと、好きになった人だからと告白。

 

瞳子も「私も好き」と。

 

めっちゃ喜んでいる清隆。

 

今日の清隆は素直。瞳子と清隆、かわいい二人。

 

しかし母親に大手商社を辞めたことを話すと「バカじゃないの」と大反対。

 

でも、それは清隆のことを思ってのこと。

 

清隆の気持ちもわかるし、母親の気持ちもわかる。

 

父親が、「お母さんだって祝福してあげたいんだよ。

 

親が子供のことを考えるのは当たり前だ。」

 

母親も「私はあなたを幸せにしてあげたいだけ」

 

清隆の好きな生き方をさせることが一番いいことなのかもね。

 

親は見守ることしかできない。

 

瞳子はオーデションを受けに行ってその場所で倒れる。

 

栄養も足りていなかったし、妊娠もしていた。8週目だった。

 

父親に話すと激怒。

 

相手の名前は言わない。「私一人で生みます」

 

そして、清隆はフィリピンへ。

 

また凄い展開になってきた。

 

海外の話は好きだから早く続きが見たい。


でも、3話がまた辛そうな話。

 

「そして、生きる」 好きだけど、一気見できそうにない。

 

一話ずつゆっくり見ていきます。

 

 

 

それにしても、有村架純ちゃん、こんな役柄多いなぁ。

 

明るいけど苦労ばかりする役。でも、男に頼るのではなく、

 

ちゃんと一人で生きる。

 

そういう女の子は好きだけど。見ていて、辛くなる時があるよ。

 

「ひよっこ」も「いつ恋」も「姉ちゃんの恋人」のときも。

 

最後はハッピーエンドだったけれども。

 

 

有村架純ちゃん、関西の女の子だからノリもいいし、ボケるのも

 

上手いんだけどな。「コントが始まる」の感じ、良かったよ。