19対5は一緒に過ごした年数。
でも、自信が揺らぐわけじゃないという菅波先生。菅波先生の話を聞いて
「そんなに大事だと、怖くなりませんか?そんなに大事な人も、いつかなくすかもしれない」 と亮くん。
「未来に対して僕らは無力です。せめて今、目の前にいるその人を最大限大事にするほかに、
恐怖に立ち向かうすべはない」という菅波先生。
(私には菅波先生、また何か言ってるしか・・・つまり心に響いてない(;^_^A)
とにかく、亮くんとみーちゃん、上手くいきそうで良かったね。
結局、喫茶店でいちゃいちゃしてる。![]()
菅波先生、モネの仕事場を見て「1円の利益も出せていない」![]()
「これから出します」とモネ。
(それは無理だと思う)![]()
これから両親とおじいちゃんに挨拶に行く、という時になって、
「行かなきゃ駄目かな?」![]()
「ここまで来て、何言ってるんですか」
やっぱり、菅波先生はモネに両親に何とか言ってよとかせっつかれた感ありあり。
「僕より緊張してらっしゃる」と敬語でモネに言う菅波先生。
未だに敬語で話す二人。こんな関係で両親に何て言うの?
「一緒に二人の未来を考えること」とそんな風でいいのじゃないのと。
「何かあったら、先生と二人で考えて 答えを出す。わたしは そういうのがいい。
そういう… 先生だから いい。」
はぁ~。。。未だにはっきりしない、よくわからない関係。
大事にしたいと事あるごとに菅波先生は言ってるけど、そんなに大事に思っているように
見えないし、モネも菅波先生のことを凄く想っているようにも見えない。
それじゃ、モネパパも逃げたくなるわね。
追記
「冷静さを欠いておかしなことを口走る癖があることを自覚している」 菅波先生
あの1分1秒の時のことでしょ。
正直、私はあの1分1秒の時から、🦈冷めました。
「1分1秒」は私の大好きな映画の台詞のパ〇〇疑惑。(私の中では)
あの映画のオマージュと考えれば、良かったのかもしれないけど。。。
そうすれば、もっと「おかえりモネ」を応援できたかな。
