やっと、パクボゴムのボーイフレンド 最終回を見ました。
ソン・ヘギョさん演じるスヒョンは、強くてかっこいい女性。
今までたくさん辛い思いをすることも多く、それを乗り越えてきたからなのね。
スヒョンのお母さん、元アナウンサーだったのね。スヒョンが絵が好きなのは
お母さんの影響ということがわかりました。
何故か、スヒョンのお母さんのことがずっと気がかりでした。
お母さんが前向きにならないとスヒョンが幸せになれない気がして。
最終回で、お母さんが画廊を開いて好きなことをするようになってほっとしました。
そして、パクボゴム演じるキムジニョク。
「僕の人生に悲しい結末はない」
スヒョンに別れを切り出されて泣くことも多かったけれど、どこまでも
前向き。
ジニョクのお母さんはかわいい人。
ジニョクのことを思うあまりにスヒョンに別れて欲しいと言いに行ったけれども。
それは心配してませんでした。
息子のことを思っているのだから、いつか二人のことを認めてくれると思っていた。
それにしても、ジニョクはいい子ね~。
素敵なドラマでした☆ (⌒∇⌒)
