土曜日の「半分青い」を見て泣いて、
今日の「半分青い」見て、また泣いた。
鈴愛の「書けない」という気持ちと
鈴愛を思う ボクテとユーコの気持ちに泣いた。
秋風先生が 原案 楡野鈴愛、 作画 秋風羽織
「月が屋根に隠れる」の原稿を出してきたときには
思わず、あっ! と言ってしまった。
秋風先生の、鈴愛を思う気持ちに泣いた。
それから、律からの電話。
律の声を聴きながら、
律はもう自分だけの律ではない。鈴愛のマグマ大使ではない。
ということをそれを自分にいいきかせていた鈴愛。
辛いことだけど、それは大事なことだよね。
新しい恋を見つける方がいい。鈴愛のためにも。
これから、鈴愛は新しい生活を探すことにするのかな。
もうすぐ、秋風先生とも、ボクテくんとも、ユーコとも
お別れになるのかな。
そう思うと、寂しい。
けれど、鈴愛が新しく出会う人々にもまた期待したい。