2-0で勝ち。
チチャのゴールが欲しかったよぅ…がんばれ、チチャ!
もうちょっと苦しめられるかと思ったけど、終わってみれば余裕な感じ。
やっぱり、キャリックがバイタル付近にいると楽しいな。
ワンテンポ早ければ得点ってシーンが多かった気がする。
圧倒的なユナイテッドをまた観たいところ。
そして、ついにシティが敗戦!
まさかのスウォンジー!スウォンジー!!
ってことは、首位ですね。
このまま、シティに明け渡すことなく、シーズンを終えてほしいもの。
プレミアの盟主の座は渡しちゃいかん。
まだウチの猫は生きてて、地震が起きたときは普段と同じ様に仕事をしてたっけ。
「なんか、東北地方がエライことになってるみたいだよ」
「実家の方は大丈夫なの?」
とか言われながらも、実際に映像をみるまではピンとこない感じだった。
情報が錯綜する中、仙台の従妹に電話するもつながらない。
秋田に住んでいる弟にも連絡がつかず、不安な気持ちになった。
そして、ニュースをみたときのショック。
昔、剣道部の遠征で訪れたことがある場所が、
甥っ子たちと遊びに行った場所が、
悲しいなんて言葉では足りないくらい酷いことになっているのを知った。
今日で一年経ち“復興の兆し”なんて言葉があちこちで聞かれる中、
先日のニュースでは被災地の方がこんなことを言っていた。
「私たちは一年経った今でも、未だスタートラインに立てていないんです」
確かに、そうなのだ。
時間をみつけてはボランティアで被災地を訪れているのだけれど、
手をつけれていない場所は、まだまだある。
そして、こころの傷も。
仙台の従妹夫婦の3歳になる子供は、警報がなる度に無言でしがみついてくるという。
今更、悲観的になる必要はないと思うが、
そういう人たちがいることを、やっぱり忘れてはいけないと思う。
早く、みんなに本当の笑顔が戻ります様に。
この曲は、大好きだった友達に。
「なんか、東北地方がエライことになってるみたいだよ」
「実家の方は大丈夫なの?」
とか言われながらも、実際に映像をみるまではピンとこない感じだった。
情報が錯綜する中、仙台の従妹に電話するもつながらない。
秋田に住んでいる弟にも連絡がつかず、不安な気持ちになった。
そして、ニュースをみたときのショック。
昔、剣道部の遠征で訪れたことがある場所が、
甥っ子たちと遊びに行った場所が、
悲しいなんて言葉では足りないくらい酷いことになっているのを知った。
今日で一年経ち“復興の兆し”なんて言葉があちこちで聞かれる中、
先日のニュースでは被災地の方がこんなことを言っていた。
「私たちは一年経った今でも、未だスタートラインに立てていないんです」
確かに、そうなのだ。
時間をみつけてはボランティアで被災地を訪れているのだけれど、
手をつけれていない場所は、まだまだある。
そして、こころの傷も。
仙台の従妹夫婦の3歳になる子供は、警報がなる度に無言でしがみついてくるという。
今更、悲観的になる必要はないと思うが、
そういう人たちがいることを、やっぱり忘れてはいけないと思う。
早く、みんなに本当の笑顔が戻ります様に。
この曲は、大好きだった友達に。
夏目漱石の“月が綺麗ですね”の逸話を人に話すとき、ひっそり思い出す曲。
Fly me to the moon.
曲の成り立ちなんかは、もう色々なところで書かれているので、
単純に個人的にこの曲が好きですよって話。
まずは、シナトラ。
やっぱり素敵ですやね。
でも、一番好きなのはジュリー・ロンドンが唄ったもの。
イントロ・間奏のピッチカートが素敵。
あと、男の立場からしてIn other words~って言われるならこっちのほうがいいw
それにしても、この歌詞。
シンプルなんだけど詩的で美しい。
ごちゃごちゃ飾り立てることが常に素晴らしいわけではないのだね。
Fly me to the moon.
曲の成り立ちなんかは、もう色々なところで書かれているので、
単純に個人的にこの曲が好きですよって話。
まずは、シナトラ。
やっぱり素敵ですやね。
でも、一番好きなのはジュリー・ロンドンが唄ったもの。
イントロ・間奏のピッチカートが素敵。
あと、男の立場からしてIn other words~って言われるならこっちのほうがいいw
それにしても、この歌詞。
シンプルなんだけど詩的で美しい。
ごちゃごちゃ飾り立てることが常に素晴らしいわけではないのだね。