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where is my mind?

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0-5の圧勝。

おかえり、バレンシア!

気持ち良さそうに走ってたね。

ウルヴズが10人になった時点で、フレッチャーの脅威は半分以下に。

ビルドアップが出来ない中盤に怖さはない。

この試合、ルーニーのパスがいつにも増して素晴らしかったと思う。

ELを敗退し、やることがシンプルになったユナイテッド。

このまま行こう!

チチャ、2ゴールおめでとう。



Glory!Glory!MAN UNITED!!
音楽、といっても色々なジャンルがあるわけで。

たまにはゲームの音楽なぞどうでしょうという、今回。

1992年、任天堂から発売された“カエルの為に鐘は鳴る”をご紹介。

シナリオ的な自由度はないものの、次は何だろ?というワクワクがあったゲーム。

作曲は、とたけけこと戸高一生さん。

サガシリーズのイトケンさんにしろ、ゲームボーイの3和音という制限の中で

よくぞ、あんなにも熱く泣ける曲が表現出来たと思う。

ではでは、ピアノアレンジメドレーですがこちらを。



ま、この人くそ巧いんで、違う意味で参考になるのかわかりませんが…

こうやって聴くと、原曲のベースラインがいい仕事してたのがわかります。

最後にフィールドの原曲を。



もちろん、思い出補正がかかってるのは否定しないけど、

少しでも良さが伝われば幸い。

それと、、、

今回の記事タイトルだけで泣ける方、あなたは間違っていないw
何度、決定機をつくられたか。

勿論、プレミア優先だろうけど、
やっぱりカッコ悪いユナイテッドはみたくないのが正直な気持ち。

どんな試合でも、一つ一つのプレーを大事にして欲しい。

ルーニーの何とかしようという姿勢がみていて悲しくなった。



さ、国内に専念っすね。