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where is my mind?

ongaku,sake,football,
hibizatsuwaku

カテゴリにRahmensと記しつつ、
片桐仁のみの出演作品より、
ダブリンの鐘つきカビ人間 2005年版 [DVD]/演劇,片桐仁,中越典子

奇病によって、醜いカビ人間にされてしまった青年と、

思っていることの逆の言葉しか発することが出来なくなってしまった娘のお話。


この作品の娘、おさえを観ていて、よく考えることがある。


自分が発した言葉は、何のウラオモテもなく、相手に届いているのだろうか?


相手に本心から伝えたい、伝わって欲しい言葉を発したつもりなのに、

全くそれが伝わらない、裏がないかと勘繰られてしまうことは、とても寂しいことだと思う。


前にブログを書いていて、トラブルになり、大変だなと思ったことがある。

不特定多数に読まれることが前提な以上、語弊であるとか、他意はありませんよ

といったことを気にしながら書かなければいけないということ。


そんなこと言ってたら、他人とコミュニケーションを取ることなんてできやしないから、

その“誰か”を信じて話す・書くしかないのだけれど。


うん、散文。

また書き直すかも。


さてさて、

この作品、ハッピーエンドで終わって欲しかったと言っていた友達がいた。

この作品のハッピーエンドって何だ?

カビ人間とおさえが結ばれ、みんなの病気が治ること?

でも、治ったとしたら、カビ人間は昔の

“容姿は良いけど、嫌な奴”に戻ってしまうんじゃないんだろうか。

そしたら、おさえとはどうなってしまうんだろう。


後藤ひろひとの作品って、こういうところを考えてしまうから困る。

もちろん、いい意味でね。


0-3で敗戦。。。


なんか色々書こうと思ってたけど、

ぐぁ~!

ってなったんでやめます。



前半、ルーニーのパスに勢いがなかったのは

ピッチコンディションのせいか、本調子じゃなかったのか。

本人、フラストレーション溜まりまくりっぽかったし、

悪い時の流れでしょうか。


パクとエブラの位置関係が素敵だった故、とても残念。


ニューカッスルの気合いに負けた感は否めない今節。

やっぱり、クルルは密かにGGK。


早く美味い酒が呑みたい。


早くサー・アレックス・ファーガソンに笑顔を!

カラオケに行って参りましたカラオケ


ACIDMANの赤橙、エレカシの今宵の月のように

で、オンライン採点1位を取っただすアップ

と、誰に言うとでもなく、自慢してみる…。(´д`lll)


ま、でも採点は正直好きじゃない。

ルーム代をかけてのチーム戦だからやったものの、

もちっとここ、ビブかけたいのにな、とか

このトーンのまま引っ張りたいのに、みたいなもんがあって、

採点されていると窮屈に感じてしまう。


点数の変動が気になって、

歌詞間違えたりするしね(言い訳)


ラーメンズの某コントじゃないけど、

音楽=音を楽しむ

もんだし、最終的に楽しけりゃ文句はないのですよグッド!


どっかに洋楽に特化したカラオケの機種はないものか。

きっと、おひとり様上等で行くのにDASH!