ロックしてるの? -2ページ目

ロックしてるの?

最近自分のブログを妨害してるやつがいるな。本文の中に。

Give Me Fire / Mando Diao




5月はアルバム一枚も買ってないのでYou Tubeでライブ動画三味でした。
そんな中で見つけて、このアルバムをまた聴きたくなった動画をどうぞ。
アコースティックのライブ動画で初めてシビれました。




ロックしてるの?


ド兄の新作早速みてきました。

今回もたんなる脳筋バカ映画じゃなくて、ミステリーとちょっとしたドラマちっくなストーリー

前半は金城武の話がメインで後半ドニーって感じだったかな。


にしても、孫文~からドニーは演技がうまいくなったなぁって思った。

ちょっと前まではドニーのアクションだけ観れればええわい!って思ってたけど

最近はドニーの演技に見入ってしまう。


お前…だろ!!!」


もちろんドニーアクションも素晴らしい!もうね。この人のアクションは申し分ないんです。

一番の重要ポイントは相手役なんですよ。やっぱり武打星じゃなきゃダメでしょ~。

んで、今回はベティさんだたんですが、素晴らしい!女の人だったからどうかな~って

思ってましたが、失敬!うそ臭くない動きに感動あしました。さすが武打星だけあるな~


そしてジミー・ウォング。この人は想像以上に凄かった。

この人の威圧感といい存在感といい今回一番パンチがある役だったんかないかと。

そして何より強い!強すぎるw

プロジェクトA、インビジブルターゲットに続く最強ボスキャラに認定させて頂きます。



Redemption/useless id


とんでもない名盤を逃してた!
これぞPop Punk全盛期のメロディーが凝縮された一枚!って感じでした。
爽快時々哀愁!って感じで物凄くバランスがいいです。
Tum Up The Stereoみたいなキラーチューンありの
Pink Stars And Magazinesの踊れる等もあり引き出し多いです。
アルバム一枚さらっと聴ける感じです。
一番個人的に評価してるのはState Of Fearですね。
この曲だけやたらファーストチューンで男臭くてアルバムの中でイビツな存在なんですが、
いきなり曲調が変わる展開がカッコイイですね。
今となっては、Greendayとかよくやる手法ですが、この時からやってるとはさすが…
最近はこういういわゆるメロコアは聴き飽きたのか、ちょっと敬遠気味だったんですが
まだまだ好きみたいですw

Symptoms/Useless Id

あ~もう4月!

人が去り、また新たな出会いが来る季節ですが、私には無関係!


「いや、マジでその話どうでもいいから!」


文句なしでこれです。はい。今回はちょっと長くなる記事ですよw

賛否両論ある一作みたいですが、自分はuseless id自体をちゃんと聴いたことなかったんで

一緒に買った前作のDVDとか必死に見ました。その必死さを仕事でも出せよって感じですw

リードトラックのBefore It Killsのメロディックで疾走感ある曲調に惚れて買ったんですが、

良い意味で裏切られました。

まず、このアルバム自体疾走感あるアルバムじゃなかったw

ほぼ全曲ミドルテンポな曲調でPOP PUNK要素は薄いです。

何がよかったって、哀愁、男臭さですかね。これにつきます。

元々楽曲のクォリティの高さとメロディックさには定評があるバンドなんで

前作から始まった路線ですが、このアルバムが完成版って感じでしょうか。

よっぽど初期のサウンドを求めない限り拒絶感はないと思います。


一番気に入ってる曲は1曲目のLive Or Dieですね。最近こればっか聴いてます。

かなりシンプルな曲調です。Aメロ~BメロとかPOP PUNK好きな人はどっかで聴いたことあるような

メロディーなんですけど、サビに入っていきなり高まる高揚感が半端ない!

voの男くさい歌声と今作の哀愁感が非常にマッチしておられる!



Symptoms/Useless Id

実はこのバンドのCDは初めて買いました。

自分が高校の頃に友人に勧められましたが見事にスルーしましたw

確かNo, Vacation~のアルバムだった思うんですが、今思うと彼はよく見つけたな~と思う。

まぁ、そんな話はどうでもいいとして、

リードドラックのBefore It Killsにやられた!

今月のアルバムはこれで決まりですね!

Lost Broken Bones/Useless Id

上のアルバムと一緒に買いました。

このアルバムから路線変更があって骨太ロックになりましたね。

上のアルバムに比べるとまだ手探り感があるんですけど、リードトラックのBlood Pressure

を筆頭にキャッチーで男臭いミドルテンポの曲がカッコいいです。

個人的に一番ツボだったのは7曲目のNight Stalker。

何がいいって哀愁感がハンパない!

こんなに哀愁を感じる曲はThe AtarisのSummer,79  Boys Of Summer以来!

Atarisが青酸っぱい哀愁だとしたら、こっちは男臭い哀愁ですね。

正直この一曲だけのために買ってもいいアルバムでした。

Greatest Hits/Foo Fighters

厳密にいえば借りた。

All My Lifeはイントロから最高にカッコいい曲だと思う。

しかし、この曲しか知らないので手っ取り早くこのバンドの事を知りたかったこでこのアルバムを借りました。

意外に知ってる曲(というか、テレビで使われてた曲)がありビックリ。

この手のバンドは詳しくないんだけど似たようなバンドで気になるのはNickelbackだな~

ちゃんと聴いてみたい。

Wasting Light/Foo Fighters


MTVで一回だけ見たMVのWalkが頭から離れなくてFoo Fightersデビューww

正直このこの一曲だけじゃなくてアルバム一枚の出来がいいな~って思いました。

キャッチーだけじゃなくてハードな一面もあればシャウトする一面もある。けどゴリゴリしすぎず

やかましいぐらいシャウトしてなくて、拒絶反応もなく聴けるし、また聴きたいなーって感じになりました。

なんでも程々がいいってことですかね。

恋もほどほどに…ね

「何の話しだよ!キモイわ!」