こんばんは。
お正月も過ぎて、ご挨拶もできませんでし
た。
1月9日pm7時57分みるくちゃん、6
歳虹の橋を渡りました。
2018年12月28日急変し、下痢、嘔吐、痙攣、食事は全くとれず、骨の変形など腎不全末期の症状が襲い、大晦日の夜には、昏睡状態でした。
本当に、若いだけに可愛そうでした。
私はもう、心臓が引き裂かれるおもいでした。
何もしてあげられず、4キロあった体重は2.9キロまで落ち、やせ細った身体で、最後まで、生きようと起き上がりました。
痙攣は、最終日の朝16回ありました。
尿毒症の症状です。
生まれてすぐ、車の事故で左手を失い、壮絶な一生だったみるくちゃん。
でも、私はこの6年間、みるくちゃんに沢山の愛情を注いだつもりです。
可愛くて、可愛くて、毎日毎日、みるくちゃんと過ごした日々。
私の宝物です。
私と毎晩一緒に寝て、毎朝、ジャム君の朝ごはんのおねだりから私を起こさないように、守ってくれましたね。
大好きな蹴りぐるみや、ネズミのオモチャで、遊んでーとせがんだみるくちゃん。
優しいみるくちゃん。
ありがとう、みるくちゃん。
安らかに。
元気な頃の可愛いみるくちゃんの写真を何枚かご紹介します。
ありがとう。
お世話になった動物病院の先生から、お花が届きました。
お世話になり、ありがとうございました。
亡くなった後、報告に伺いました。
わざわざ、お話しを聞いてくださるお時間をいただきありがとうございました。
あまりにも辛いので、ブログはまたしばらくお休みするかもしれません。
ごめんなさい。
苦しみを乗り越えて、また、頑張れるように今は、みるくちゃんとの思い出を胸に、ゆっくり時間を過ごしたいと思います。








