アリエスの乙女たち2
アリエス 天翔ける金色のおひつじ・・・。
昨日深夜、本日早朝。フジテレビ系列の「超VIP」なる番組で、
既述の試写会について、放送されました。
わたくし、ぐっすりと寝ていたのですが、ニョーボのけたたましい
笑い声で起きてしまいました。
「でたでぇ」
私のニョーボは関西人なので、内向きには関西弁です。
うーん。眠すぎて、レスポンスが出来ません。
朝になり、なんだか夜中に一度起きたような気がして、記憶を
巡らせて見ると、
「そうだ!あれだ!ゆうべは、試写会の様子がテレビで放送される
日だ!」
深夜とはいえ、私がバカを日本中に晒す日です。
「あれか、やっぱり・・・やっちゃってた?おれ。」
「ビデオ撮ってるよ・・・。」
にやりと不適に笑うニョーボ。
いやなことは早めに片付けて、けりをつけてしまった方がいいと思い、
朝食をとりながらビデオを見ることにしました。
去る11月13日、フジテレビのスタジオで、約100人を集め、
アリエスの乙女たちの超プレミアム試写会が開催されました・・・。
うそつけーーー。約100人?
誇張するにも程があるだろ。
いいとこ20人くらいだったぞ。普通5倍も鯖読むかよ。
怖いとこだな、芸能界。
淡々と作品紹介があった後、いよいよ、来場者の声。
フラッシュバックのように、インタビューを受けた人たちの映像が
流れ、ついに数人目
「次が気になります」(ニョーボ)
「なー。気になるなー。」(私)
以上。
え?それだけ?
ほんとうにいいの?それだけで。
松方弘樹の話は出てこないの?気ぃ使ってくれた?ひょっとして。
バカを晒さず済んだのはありがたいのですが、正直拍子抜け。
でもなあ、そんなことで製作者側が笑いとってもしょうがないし、
松方弘樹の話なんて彼らにしてみれば全く意味のないことなのだろう。
でもちょっと、いろんな人にこの話面白いって言ってもらってたから、
ちょっとおいしいかなあ、とか思ってたのも一面真実でした。
かくして、私のテレビデビューは、なーんの変哲もなく、終わったのでした。
昨日深夜、本日早朝。フジテレビ系列の「超VIP」なる番組で、
既述の試写会について、放送されました。
わたくし、ぐっすりと寝ていたのですが、ニョーボのけたたましい
笑い声で起きてしまいました。
「でたでぇ」
私のニョーボは関西人なので、内向きには関西弁です。
うーん。眠すぎて、レスポンスが出来ません。
朝になり、なんだか夜中に一度起きたような気がして、記憶を
巡らせて見ると、
「そうだ!あれだ!ゆうべは、試写会の様子がテレビで放送される
日だ!」
深夜とはいえ、私がバカを日本中に晒す日です。
「あれか、やっぱり・・・やっちゃってた?おれ。」
「ビデオ撮ってるよ・・・。」
にやりと不適に笑うニョーボ。
いやなことは早めに片付けて、けりをつけてしまった方がいいと思い、
朝食をとりながらビデオを見ることにしました。
去る11月13日、フジテレビのスタジオで、約100人を集め、
アリエスの乙女たちの超プレミアム試写会が開催されました・・・。
うそつけーーー。約100人?
誇張するにも程があるだろ。
いいとこ20人くらいだったぞ。普通5倍も鯖読むかよ。
怖いとこだな、芸能界。
淡々と作品紹介があった後、いよいよ、来場者の声。
フラッシュバックのように、インタビューを受けた人たちの映像が
流れ、ついに数人目
「次が気になります」(ニョーボ)
「なー。気になるなー。」(私)
以上。
え?それだけ?
ほんとうにいいの?それだけで。
松方弘樹の話は出てこないの?気ぃ使ってくれた?ひょっとして。
バカを晒さず済んだのはありがたいのですが、正直拍子抜け。
でもなあ、そんなことで製作者側が笑いとってもしょうがないし、
松方弘樹の話なんて彼らにしてみれば全く意味のないことなのだろう。
でもちょっと、いろんな人にこの話面白いって言ってもらってたから、
ちょっとおいしいかなあ、とか思ってたのも一面真実でした。
かくして、私のテレビデビューは、なーんの変哲もなく、終わったのでした。