ソウルから戻り、ゆっくりと過ごしていた日曜日の夜、ボクのiphonどこに置いたかなと奥さんに聞くが、しらーんと一言。
Iphonがない。どこ?ほかの携帯でiphonにかけるが、iphonはバイブなので分かりにくい。
ネットでiphonの探し方を検索です。
Iphonさがすのソフトがあるのでそれで判るとのこと。
でも、iphonの位置検索はoffにしているし、icloudに登録していないのでiphon探すは使用できない。
ソウルのラウンジか、JALの機内に落としてきたしかありません。ラウンジでは充電をしていたので確かにiphonはあったのです。
ラウンジ出るときにiphonを持ったかは定かでない。
Iphonの利用を電話でとりあえず止めることにする。
月曜日の朝、JALの忘れ物センターに電話をするのですが、国際線は空港に電話をかけないといけません。
JALで教えていただいた電話番号にかけると、関西空港のJALの忘れ物などの窓口でした。
搭乗日や、席番号などの詳細を離すと、充電器の付いたiphonですねといってくれました。
Iphonが機内に忘れていました。
おそらくジャケットのポケットから飛び出て、荷物棚の中にあったと言うことです。
着払いで発送していただくことに。
忘れ物を着払いで送ることが多いのか、送られてきた伝票は、各航空会社の名前だけを入れればいいような伝票になっています。
ソウルの往復では事件が2つも起こり、家族や姪っ子から信用がた落ちです。
パスポートは出る前に確認しましょう。
飛行機から降りるときは荷物棚の中やポケットの中を良く確認しましょう。