うみ・そら・さんごのいいわけ | 不幸な錆びた歯車

不幸な錆びた歯車

不幸な錆びた歯車。
つまりは、社会的に使いものにならなくなった者、って事ですな。
そういう人が書いていますからして。



今日は誰も知りたくない、知りたいとも思わない、私の容姿について。



前の記事に書いたように、結構痩せてた時期もあったんですよ。

その頃は誰に似ていたかというと、自分ではそんなに思ってなかったんですが、

人からは、宅麻伸に似ていると言われていました(お世辞)。


でも自分で考えるに、加納典明か、織田無道あたりが妥当な気がします。

要するに、かなりの濃い系の顔ですな。



さてさて、時の流れは残酷なものでして、

今やすっかり中年オヤジの仲間入りをした私。

あちらこちらに余計なモノが付いてきて、

なんとかしなきゃ、ばいやーでずいまーな事態に。


そんな現在の私が似ている芸能人と言ったら、



塚地武雅



に他なりません。

嗚呼、なんてこったい。



去年の暮あたりからトレーニングを少し多めにして、

80キロあった体重を、なんとか75キロあたりまで落としたものの、

それ以上は全く進展が無く、逆に78キロに戻してしまう始末。


そりゃ~そうだよな~、元々が太り過ぎなんだから、

5キロくらいはすぐに落ちるよな~。

油断しすぎ、このオッサン。



近所の子供達からも、塚地塚地とからかわれているので、

ここは一つなんとかすべきなんですけど、

今の時期は、フラワー・パウダー・シンドロームのシーズン真っ只中。

体調不良を理由に、ついつい自分に言い訳しては、

トレーニングをサボりがちなのです。いや、むしろ完全にサボってます。



まあいいや、GW過ぎたら頑張ろう。

一気に集中して、鬼ザップのように頑張ろう。




今日の一曲。 Telecastic Fake Show / 凛として時雨


彼らを初めて聴いたのは、この曲のライブバージョン。

いや~、たまげました。噂には聞こえてましたが、これほどとは。

しばらくは日本音楽界も安泰のようです。


https://youtu.be/lqYCMxhgeSU