皆さんいかがお過ごしでしょうか。
限りなく透明に近い自由を目指すメッセンジャーNです。
ちょっと前に店舗の間借り募集告知をSNSで投稿していたのを忘れていまして、その件でDMが届いておりました。
とある女性から
「お借りしたいです」とのメッセージ。
聞きましたら、手相占い鑑定士を副業?でされており1日の単発で借りたいと。
DMにてやり取りをさせて頂き、一度お店を見学したいと言われ内覧に来られる事になったのですが・・
ん?
い、飯田橋??
橘橋は近くだけど・・
もしや・・所在地を勘違いされてる?
と、思い返信
私「こちら九州の宮崎なのですが」
女性『え?東京だと思っていました😓』
やっぱり😅
この後もメッセージのやり取りが続き、ここから先は具体的には書けないのですが・・
私「あ、そういう目標がおありなんですね」
私「なるほど〜」
私「であれば・・」
ん?
え?
女性『2店舗目をこちらで出しませんか?』
私「ちょっとそれは・・」
女性は東京から近い、とある都会的な街にお住まいで、私もその街には行った事があり気に入ってますし人気エリア。
そこでNをやれば毎日満席でしょう。
更にやり取りは続き・・
私「アドバイスはそれなりにできますので」
女性「東京に来ることはもう無いのですか?」
私「息子は東京に住んでますし同級生や知人も東京には多いので行きたいのですが」
更にやり取りは続きまして・・
あ
この流れは・・
みたいな雰囲気に話しがなりだしたものですから私はマズイと判断しまして・・
と、返信しましたら・・
ここから先を知りたい方は3rd Door・Nにて直接お話し致します。
「あの飯田橋の続きを」
と仰ってください。
話しは変わり
私、アートと音楽はどちらが先だったかと考えましたら音楽なんです。
美術は中学で開花したわけですが、レコードは小学生から聴いていましたし小学6年生では「放送部」で部長をしておりました。
毎日、放送室にて機材を操作し給食時間の「お昼の校内放送」を女子部員とON AIR
レコードやテープでBGMを流したり女子部員のアナウンスをサポートしたり生徒が持参したリクエストのカセットやレコードをかけたり。
楽しかったですね〜。
だから、小学生から今日まで約50年音楽は続けているんです。
最近はオーディオの沼にハマりそうなものの、あまりに高額なため幸か不幸かハマれません。
先日、オーディオに精通しておられる常連のTさんから新たなオーディオブランドをインプットされてしまい「欲しいオーディオリスト」がまた増えてしまいました笑
因みにイギリス🇬🇧の「Maim audio」というブランドでその設計思想に共感致しました。
「N」は半地下なのでオーディオ環境には敵しています。
オーディオルームは地下が最強。
「音」は、電気と信号をいかにダイレクト、スムーズ、クリアに美しく扱うかの芸術。
それには「振動」による干渉はノイズ(音質劣化)になるため極力振動の発生し難い地下が適しているのです。
あるオーディオマニアの人は地下室を作る予算が無くて床を3トンのコンクリートで固めたらしいです。
それほどオーディオに「振動」は天敵なのですよ。
あ、マニアックな話しになりますからこの辺りでやめておきます。
それではまた。

