皆さんいかがお過ごしでしょうか。


限りなく透明に近い自由を目指すメッセンジャー Nです。


書きたいネタが色々ありますが時間がなく書けず。


その1つが


「元創価学会の活動家だった私が語る創価学会の実体‼︎」


創価学会はご存知の方もいらっしゃるでしょうが元々は「日蓮正宗」の在家信徒団体であり「日蓮正宗・創価学会」でありました。


初代会長・牧口常三郎

第二代会長・戸田城聖


の時代には、日蓮正宗の教義に基づき正しく機能していたのですが


第3代会長に池田大作が就任してから少しずつ狂いだし「池田個人崇拝」が始まったのです。


その結果「日蓮正宗」を永久破門となり、その後は「池田教・創価学会」へと変貌。


これを書き出すとかなりの長文になり内容もディープで皆さんには衝撃的なドキュメンタリーとなりますので時間に余裕がある時にじっくり書きたいと思います。


私は今は日蓮正宗に帰依し日々実践と研鑽を怠りません。


この経文の読経は朝晩2回行います。


因みに「天照大神」「八幡菩薩」への報恩感謝も含まれています。




今日は何十年も理解できていなかった重要な事が腑に落ち清々しい気分です🥰


仏の教えは「難解難入」と言い、極めて難解でありまして、これが「身読」できるかできないかで大きく変わってくるのです。


明治政府が「廃仏毀釈」で仏教を破壊し神道を日本人に浸透させたのは「幸福」について悟らせないように地頭で思考させる事を遠ざけ神様へ安易に依存させる事が目的だったのです。


手を叩いてお願いするだけの神道と違い仏教は頭使って考え身読し毎日実践する必要があります。


面白いですよ〜‼︎

仏の教法には驚きますよ〜‼︎


「そうだったのか‼️」と私は毎日が目から鱗で悟りを開いています😍


だから毎日が充実して幸せなのです!!


皆さんにも教えたいのですが、これを素直に聞き入れる事ができないのが「末法の衆生」なのですよ。



因みにこの写真は創価学会・池田大作会長と若かりし頃の習近平。



昭和50年のようですが既にこの頃から創価学会・公明党は中国との親交を深めていたのですからね。


さて、最近は生活の変化もありまして、昼のフーデリは昼食休憩無しの7時間ぶっ通しで稼働するスタイルに変更。


1週間が経ちましたが1日2食でも全く問題なく平気だという事が分かりました。


そして夜はアトリエ「TSUBASA」にて創作。











このレイヤーペイントカービングは思った以上に奥が深く試行錯誤。





しかし、新たな発想も生まれオリジナルの手法を思いつきワクワクしています‼︎


皆さん、毎日ワクワクしましょうね🥰


それではまた。