星のリーディングと石けん☆セラピスト:新冠・北海道 -21ページ目

星のリーディングと石けん☆セラピスト:新冠・北海道

生きづらさを抱えていた私の助けになったのは、占いと心理でした。そして石けんをクリエイトすること。
マイペースで進み、ほっこりしながら、小さな田舎町で活動中♪
西洋占星術、カード、インナーボイスリーディング、リトリーブサイコセラピーなどなど。

こんばんわ。

バラが
次々と
咲いて

眺めながら

あぁ~
勿体ない~
散りゆく姿に
思っちゃう。

散る姿も
好きなんだけどね。

だから
つい欲張りに
生けたりして。

好い香りなんです。
見とれてばかり。

心を満たすもの
色いろあると思うのです。

美しい
と感じること
感じられるもの

ウットリです。

美しいでしょう?

こんばんわ。

毎年
秋田県にいる
米農家の親戚が
送ってくれる玄米。
あきたこまち!

少しずつ精米して
いただいてます。

数年前までは
玄米で食べていたのですが
2年前くらいから
精米して
分つき米や白米にして
食べてます。
精米したご飯は
美味しいような気がする(笑)
いやいや
ホントに美味しいの。

でね
精米したてのお米は
ホンワカと温かいのね。
それが又
いーんだなぁ。
お米にキュンキュンだ(笑)

米糠をプチ畑に
鋤き混んで

これも又、大好きなことなの。

がんばってますー!
こんばんわ。

日曜の
日経新聞文化面は
毎週の楽しみの1つ。

昨日は
翻訳家 鴻巣友季子さんが
「正解のない言葉の冒険」
と題して書かれてました。

「翻訳には正解がない」
ということ。

I LOVE YOU

でさえ、語る者の
年代、性別、生育歴や
土地、そこに至る時系列
瞬間や風景、温度、相手
などにより
様々な解釈になる、らしい。

鴻巣さんは、高校生を
対象にワークショップ形式の
講演を行い、短文の
翻訳を、生徒と実践する中で
幾つもの名訳と出会うそう。
その中の妙訳

風と共に去りぬ の
スカーレットの名台詞

tomorrow is another day
「とりあえず寝よう」
とした訳。

過酷な現実と向き合うために
目下の精神的苦痛をやり過ごした
スカーレットの乗りきり方を
そのニュアンスと原文並みの
短さと似た音、と絶賛してました。

正解のない
誰かの正解で

それは
忠実に
読み解く
というよりは

その言葉により
進む誰かのための
ものであること

わたしも
そうでありたいな。
占いを通して
講座を通して

冒険を誰かとしたい
のかも、しれないなぁ。

正解のない冒険。





こんばんわ。

我が家の愛犬まくら。
彼女も
もうすぐ2歳。

彼女を通して
気づいたり、学んだり。
毎日のように
なにかしら、ある。
あ、エピソードやハプニング
だけでなく、ね。

お里さんから
「姉妹1のビビリです」
と聞いてました。

確かに。
臆病です。

はじめは
散歩も行きたがらないし
どうなるかとハラハラ。
ベッタリして離れないし。

でもね
最近思うのは
ビビリは長所だなぁ、と。
とっても慎重なだけ。

だから
家ではやんちゃだし
慣れたらヤンチャだし

ちょいちょい
自分を見ているようで
困ったなぁと
思った面もあるけど

実際、暮らしに支障は
無いし。

犬だから、おおらか。
って
こちらの勝手な
都合良い解釈で。
おおらかだと又
どうせ心配なわけで。

ビビリって良いなぁ。

わたしもビビリ。

ビビリは弱さとは違う。
臆病が悪いとは違う。

まくらのように
隠すことなくさらけ出して
生きたいかも。
生きていいかも。

そう思ったら
何だか
ニヤニヤな気持ち。

隠さなくて良いのかも。

まくらは、
私の
師匠かも。


ぬん!


こんばんわ。

わんこのいる暮らし。
いま共に暮らす、まくらは
2代目です。

わんこには欠かせない
毎日の散歩

天気季節は無関係。
ヒトの体調事情も無関係?

かつては
インフルエンザだろうが
帯状疱疹だろうが
蕁麻疹で顔面腫脹だろうが
散歩を欠かしたことはありません。

台風も
吹雪も
歩かなきゃ
排泄しないもんで。

辛くてしんどい時もあるけれど

大抵は、散歩に救われ
癒され、笑顔と元気を
貰えるんだなぁ。

しあわせを感じさせてくれる。

ひとりじゃ
なかなか歩かないけど
ワンコがいると
散歩に連れていって貰える。

そう
わたしが散歩に
連れていって貰ってるんだなぁ
(笑)

ね♪アイコンタクトしながら。