江戸の青空 | 落語家・桂雀々の『雀々うだうだ』

江戸の青空

G2プロデュースの芝居を
7年ぶりに観た晴れ

今回の芝居は江戸落語の作品を
上手に繋いで、ひとつのストーリーに。

やはり江戸落語は人情噺や講釈ネタ、
つまり骨組みがしっかりしていて
芝居向きかもしれないね!!

以前の地獄八景は
作品はオモシロイが、
想像して笑いが増す所が多々あるので、
少し無理があったような気がしたが
今回は良かった。

それに舞台の役者の
上手下手って正直にハッキリと分かった!!

と言うのが
観て改めて分かったグッド!


さぁー昼から新幹線名古屋
今池ガスホールで
喜多八のあんちゃんと2人会!!

なのだぁー


オマケ

婦人公論が発売しました。
オカンと息子の口論
しかし、このオカン強烈やわー!!
凄いよ!!

読んだら分かりますわーグッド!