福田聡志の立てたスレ?
信憑性は全く薄いです。
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http://salad.2ch.net/base/kako/990/990133244.html
俺ドラフト候補、ドラフトオタクにむかついてます
蔵建男むかつく
プロ向きでは無いとか言いやがって
お前らみたいなトーシロ言われたかねーな!
ドラフト掲示板の常連の方、
最近、蔵氏に「プロ向きでない」と言われた選手を教えて下さい。
>>15 蔵氏の候補選手DBで「プロ向きでない」でヒット
福田 聡志(和歌山)(伊都高)
今、蔵建て男のドラフト候補全部に検索かけて「プロ向き」で
調べた結果10人近くかかったよ。その中でプロ向きでないと寸評
されたのは<<16の福田聡志(伊都高)選手だけ・・・
他は「プロ向きの素材」とか「プロ向きの体格」でいい意味だった
プロ入りしたらサイコーだね
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どうなんだろうなこれw
藤原紘通(楽天)
キレ重視の本格派左腕
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フォーシーム130後半-143km/h
投球の大半がこのボール。
上半身をひねり、解放して投げるので、体に比べると”やや腕が遅れて出てくる”印象。
ということで左打者には言わずもがな驚異。球の出所はほとんど見えない。
とはいえスピード的には140中盤まで。
狙えばなんてことのないレベルながら、コンビネーションで投げられると振り遅れも目立つ。
ランナーを背負うとタメがなくなり、ややキレが減衰か。
スライダー110km/h台
スライダー気味のカーブ。このあたりは本人の発言次第で球種が決まる、というような中途半端さ。
曲がるというより滑るからこれはカーブというより遅いスライダーと定義。
球の特徴としては遅くて打ち気満々の時に思ったよりこないタイプ。
右打者には見切られるのでほとんど投げない。
カーブ110km未満
これはスライダーとyahooでは同じ扱い(両方ともカーブ)。
肩口から入って落ちるので別と判断した。
これも右打者には滅多なことがないと投げない。
カットボール130以上
ある程度武器にできる。真っ直ぐと同じ軌道の変化球で内野ゴロを打たせる球。
右打者に対してもっと積極的に使っていってもいい上質の変化。
スクリュー110km前後
現状では右打者に最大の武器。
外外に見せ球として使用。
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全体としてまとまっていいピッチャー。
長いイニングはまだ不安も右打者へもう一球種何かあれば解消できる。
今回の登板では守備やストライクボール判定のツキのなさもあった。
残りシーズンは本領発揮。中継ぎとしてフル活躍を期待。
シーズン予想成績
25試合
1勝2敗0S 防御率4.50
評価C+ 一軍帯同レベル
山山コンビ
★山山コンビってどこまで期待すりゃイイ訳★
http://salad.2ch.net/base/kako/980/980617087.html
2人ともすでにピークを過ぎて下り坂
ダイエーがババ掴まされた・・・・なんてことはないよね
>>22
齋藤和>山田>若田部>山村>永井
本音は
若田部>斉藤和=永井>山田>山村>星野=田之上
なんだが遠慮して
斉藤和>永井>若田部>山田=山村>星野=田之上
と書こうかなと思った。
ちなみに篠原と小椋は分からんな-。のるかそるかって感じでさ。
のったら凄いが、そったらファ-ムって感じで。
ここで山村は駄目だって言って叩かれた人いるけどあながち嘘でも無さそうだな。
案の定リタイア、開幕は2軍スタートだろう。
俺も山田の方が好感が持てるし、やってくれそうな顔つきだと思う。
ホークスは良い素質の投手が多い、それが山山で危機感を持って燃えたならどうだろう?
昨年まで大学生の奴らよりかは数年プロの飯食ってる奴のほうが要領も精神もできてると思う。
そう、つまり投手陣全体の底上げ効果が一番の目的だったのだ。
山田はやると首脳陣も思っていたのだろう、中日に行くと言った時の焦り方からして。
山村は駄目だな、中途半端に活躍しようもんなら中込みたなポジションになってチームの雰囲気
が悪くなりそうだ。早いうちに消えてもらおう。
と言うことで俺は佐久本を応援する。
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全体的に「意外と」という枕詞は付くものの、活躍しないと見る向きが多数。
こんな感じだったっけ?
こういう過去ログは当時の(斜に構えた連中とはいえ)民意が知れて意外と面白い。
ファルケンボーグ(ソフトバンク)
難攻不落のハイタワー
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フォーシーム140後半-150中盤
200㎝の長身をフルに使ったこの球が軸。
右腕を目いっぱいに伸ばした場所から飛んでくるので、260cmだとかそういうレベル。
バッティングセンターの高さが140-170くらいだから、その高さは推して知るべし。
この球を2球ストライクゾーンにポンポンと放り込んでくるリードをするもんだから、カウントは有利。
後はボール球に変化球を見せれば引っかけてくれるか、スイングアウト。
フォーク135前後
軌道的にはストレートと同じようなところから出てくるイメージなので点では捉えにくい。
縦カーブ120台
これが現在絶対的な球であるのは決め球に使っているから。本来は並の球に見えるのだけど。
大きく割れるというボールではなく、タイミングを外すチェンジアップ的用法。
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さて、全球団(特にロッテ)が打ちあぐねているファルケン神話が崩れる時はくるのか。
参考資料としてファルケンボーグのAAA時代の数字が以下の通り。
2006 51.1-51-15
2007 52.1-54-17
2008 35.0-33-8
(イニング数-被安打-四死球)
http://www.baseball-reference.com/minors/player.cgi?id=falken001bri
御覧の通り、四死球が少なく、被安打が多い。
本来は「被安打の多い」タイプの投手である。
はじめに書いたストレート2球をストライクというのが大きすぎて、コントロールに破綻もないため待ちでは四死球は不可能な状況。(実際に17.1イニングでわずか2四球)
現在は初対戦も多く、全打者が様子見の段階。そうなれば無敵無敵のバッターバッタバッタ。
二対戦目からはさすがに変わってくるのだろう。初球から、というケースも見られるはず。
プロの目から見るのならば意外と真っ直ぐが組み易しなのかも知れない。
シーズン予想成績
防御率2.00
60イニング
評価A・中継ぎエース
(さっきの記事には変化球狙えばいい、って書いたのにw
えっと、そうだな、直球狙いでお願いします。)
DH剥奪!
【フロリダ州セントピーターズバーグ、17日】タンパベイ・レイズが、クリーブランド・インディアンス戦で信じられない
ようなミスを犯した。試合前に提出していたメンバー表に指名打者(DH)がおらず、三塁手が2人。その影響でDHが
剥奪され、急きょ先発のアンディ・ソナンスタイン投手が「3番ピッチャー」で出場したが、その右腕がタイムリーを放つ
活躍を見せ、首脳陣のミスをカバーした。
この日、レイズ首脳陣が提出したメンバー表では、3番エバン・ロンゴリア、5番ベン・ゾブリストがともにサード。
ゾブリストが三塁の守備に就いた1回表終了後、相手ベンチから指摘を受けた審判団がルール確認など協議した結果、
レイズのDH権は消滅し、ロンゴリアはベンチスタート、先発投手のソナンスタインが3番打者として打席に立つことになった。
http://sports.yahoo.co.jp/news/20090518-00000212-ism-base.html
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DH剥奪といえば、元オリックスのドン・シュルジー投手を思い出す。
(この場合剥奪というよりDH放棄だが)
DH石嶺の代走に入った飯塚を一塁守備につかせた関係でDH放棄。
(DH飯塚→3飯塚
3マルチネス→1シュルジー)
10回裏の打席では当時全盛期の赤堀から日生球場のレフトスタンド後方象印のマーク直撃の大本塁打。
結局、それが日本最初で最後の打席になり生涯長打率4.000。
知る人ぞ知る塩瀬盛道に並ぶ記録になった。
(この人のホームランの映像も見てみたいよなー、当時の記事すら見たことない)
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DHの首脳陣ミスといえば、5番DH山沖。
DHは一度は打席に立たなければならないルールが明文化されているため、投手を偵察メンバ-に使うことはできないのだが。
(なんなんだろうな、このルール。それなら他野手だって偵察出来ないルールでいいのに)
しかも運悪くワンナウト満塁で山沖w
あっけなく三振に終わりました。
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で、今回のケース。
打線の軸のロンゴリアですぜ。まあ裁量でベンチスタートってのが唯一の助かり。
さて、試合後半レイズは投手交代に入ります。
次のイニングに3番に打席が回るという場面。
3番投手ソナンスタイン→三塁ロンゴリア
5番三塁ゾブリスト →右翼ゾブリスト
8番右翼キャプラー →投手バルフォア
結局三塁に入るロンゴリアw 今日は守らなくていいと思ってただろうにww
割りを食うキャプラーw そうです、もちろんあのゲーブ・キャプラーです
