軌跡の命番外編
栗山「色々ありましたよ、まぁ色々迷惑もかけてしまいましたと、おいらには夢があった、色々あるんだがな、そうだな、好きな人と付き合いたい夢とかゲーム誰にも負けない人間になるとか、旅行しまくるとか色々あるな、その中で最も大きな夢がある、金持ちになり人のためになることに使う、まぁ自分の好きなことにももちろん使う、金持ちになるなんて限られたものしかない、でもおいらは絶対そうなりたい、全国メイド制覇、キャバクラ制覇、カラオケ店制覇、色々目標はあ
る、そのために金ないと何もできない、それだけじゃない相手を喜ばせるため気持ちを込めてプレゼントする金も必要、趣味の幅も広げたい、金持ちになれば義援金もある程度出せるし、寄付もできる、だからそれくらいの人間になるのが夢、一般の正社員でも金持ちは不可、それを越えるもの探し出す、ここで勝つか負けるかの残念な話があります、おいらは夢を買う、これを親がいなくなる前に叶えられなかったらおいらもいなくなることにする。どういう意味かわかるとは思う、金がなければ生きられないということ、ちなみに一生バイトや正社員で過ごす気はない、正社員を越えたものだけ、だから命をかけたタイムリミットである、おいらは夢を買う目標に向かっていけるんならすべてをける、どうせ今のままでは何も手に入らんし、もてん。でもいついなくなるかわからん、おいらも全力を尽くし頑張っていく、人に真似できないかけをおいらはやる、このかけは今まで迷惑かけた人たちへせめての償いである、勝っても人のためにでき、負けても誰にも損害はない、明日から開始だ、頑張るぞ億万長者」
伊藤「どうなっても知らねーぞ」
宮下「何考えてるんだ」
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