夏商戦を勝ち取る5月対策セミナー(ファッション業界向け)
「閑散期対策が繁盛店を創る~GW明けの閑散期対策セミナー」受講生募集開始
ゴールデンウィーク明けは消費者の買い控えが強まると同時ファッション的には端境期を向かえます。こうした閑散期を有効化することが夏商戦を勝ち残る条件となります。今回は顧客管理の徹底化とDM活用による顧客個々人別販促で6月期を乗り切り7月のシーズンに備える方法 を具体的に解説します。
- 日時◆2008年5月22日(木)14:00~17:00
- 会場◆株式会社富士通ビジネスシステム2F
- 参加費◆無料(完全予約制)
- 定員◆30名
- 参加特典◆大木ヒロシによる無料店舗クリニック(希望企業)
- 講師◆第1部:ジャイロ総合コンサルティング株式会社 代表取締役 大木ヒロシ
第2部:株式会社ビジネットシステム 代表取締役社長 仲田章郎 - 主催: 株式会社富士通ビジネスシステム
- 会場:東京都文京区後楽1丁目7-27 後楽鹿島ビルガーデンプラザ後楽
- 申込み方法: メールまたは電話にてお申し込み下さい。
◆当日のスケジュール◆
- 13:30~14:00 受付開始
- 14:00~16:00 第1部:5月対策セミナー
- 16:00~16:40 第2部:ファッション関連の販売支援システムのご紹介
- 16:40~17:00 質疑応答
◆セミナー内容◆
- 固定客がファッション(ジュエリー)店の経営基盤
- 新規客を固定客に出来ない店の繁盛は続かない
- 利は仕入れにありから利は客にありに変化した
- 顧客管理は顧客個別のトク・ラク・ベンリ・オモシロイの創造
- 新規客を名簿化し固定客化するためのポイント
- スタッフカード(簡易名刺)で顧客との関係づくりを確実に
- 個々人対応のDMシステム構築で再来店を確実にする