10日たってしまいましたが、15日のもしツアです
和の職人が支える日本のおもてなしグルメツアー
まず最初は、築地 穴子寿司でおもてなし
藤岡さん「心を込めて握る 伝統の料理だね」
みつ「歴史がありますもんね」
1830年創業
江戸末期から続く寿司店です
鮮度を保つために煮たり〆たりという細工をします
女将さん「一口で食べられてお寿司ですよね」
タネとシャリのバランスなので、上が硬ければしっかり握っても問題ないそうです
鮨文さんでは、アジのネギはシャリとネタで挟みます
みつ「何かきた
壺に入ったツメ(穴子の煮詰め)を女将さんが持ってきました
創業以来継ぎ足されていて、戦時中は築地本願寺の防空壕で保管していたそうです
煮アナゴは柔らかいので手でいただきます
みつ「おもてなしですよね ホントに」
煮ハマグリ 756円
続いては、浅草 スタミナ鍋でおもてなし
みつ「浅草でスタミナ鍋?」
1801年創業のどじょう料理専門店
みつ「へー タンパク源か」
仕上げにたっぷりとネギを乗せます
一口食べて藤岡さん「なるほど」

































