どんどん死んでいく

だめなんだよ
放置されちゃ


構ってよねえ

あなたといると
調子が狂う

最近
あなたのことしか考えてない

あなたはどうなの

わたしなんて
見えてないでしょう

どれくらい待てばいいの

壊れそうだよ





Android携帯からの投稿
いやあお久しぶりですこんにちは☆

今日はパソコンが家にやってきて1年が経ちます(◜▿‾ ≡‾▿◝)
つらいことも楽しいこともこのパソコンと共有してきました。
いじる時間に換算すればきっと会社のパソコンの方が触っているような気がするけれど。
しかも人のパソコンばっかりいじってるけど。
でも私はこのパソコンに自分の思いをたたき込んできましたw
お気に入りの曲をパソコンで聴きながら。
パソコンには旅行の写真が入っています。
だからこのパソコンには思い出も詰まっています。
これからも宜しくお願い致します。

パソコンに対する愛情はここまでにしておく。

24日、仕事帰りに飲みに行きました。
メンバーは私の同期3人と、上司3人と、私の計7人。
異色すぎるだろ(笑

こないだ企画した飲み会がついに実現しました(۶•౪•)۶❤٩(•౪•٩)やふー

まあ、私の好きな人や同期の好きな人も居たわけです。はい。

その日運悪く残業があったため、女子メンバーちょっと遅れて会場に到着。

誘っといてすいませんて思いました。

この日私は絶対に飲まないと、決めていたんですよ。
でもね、怒られまくってもうやってらんねぇよおおおおおおってなったので、お酒を飲みました。
最初はカクテルを飲みましたフハハハハ。
男性3人はビール飲んでましたw

しばし沈黙。

好きな人(ここではtとしておきます)「もちベーコン食べたい人!」
同期「はーい」
t「え、みみぃは?みみぃは?」
みみぃ「あ、食べますぅー」
散々食べ物頼みまくって飲み物が来ました。

同期の好きな人(以下k)「お前面白いこと言えよ」
この下心ありまくりの飲み会に協力してくれた上司(以下n)「えー、なかなか実現しなかった飲み会ですが・・・本日やっと実現することができました(以下略)」
全員「…かんぱーい!」

t「何か俺ばっかり喋ってる」
k「そうっすよ!つまんなそうな顔してるじゃないですか!」
t「じゃあ俺もうしゃべんねえ」

またもや沈黙。

みみぃ「…はは(笑)」
全員「どうしたどうした」
みみぃ「いや…沈黙って、怖いですね…」
t「でしょ?」
みみぃ「はい」

また喋り出す好きな人。

男子メンバーとともに飲み終わったみみぃ。
男子メンバーがですねとても美味しそうにビールを飲んでいたのでビールを注文。
ここから歯車が狂い出しますw

みみぃ「ビール4つお願いしますー」

ビール来た。
t「みみぃ?かんぱーい!」
みみぃ「かんぱーいw」

好きな人が合コンに行って盛り上げ役に徹したためぼっちになったという過去を聞いて泣きそうになるw

正直あまり記憶がないんだ。

辞めた同期と、今回来なかった(呼ばなかっただけ)同期の話と仕事の話をしたなあ。
好きな人の「見捨てたりはしないから。落ちるときは一緒だ」という言葉で完全に落ちた。
しかしどういういきさつでこの話になったかはトイレに行っていたので覚えてない。

席が離れていたが異常に目が合っていたw
たぶん、合わせやすい位置に座っていたからだと思われる。

同期の策略により好きな人の隣に座らされた。どうしようとても恥ずかしいが、
正直酔っ払っているのでどうでもいい。

やっぱり、イケメンなんだなあ。
超かっこいい、大好き。

カクテルを飲みながらそんな風に思う。

k「○○さん、それ裏地チェックなの可愛いね」
t(めっちゃすましながら自分の服の裏地のチェックを主張してくる)
みみぃ(「なんだよお前もかよ…」)
t「立てよ」
みみぃ「…私ですか(やべえ…スカート、チェックだったわ)」
t「ここ4人、チェック~!」
仲間に入れられてしまったみみぃ。

何県民に見えるかという謎の会話になる。
t「○○さんは…、青森か秋田かなあ」
k「白くて美人ってことだから」
t「●●さんは…、山形」
全員「ああ」
t「□□さんは…神奈川?みみぃは北海道ね」
迷ってすらくれない感じねw
k「そういう自分は…?」
t「俺県じゃねえもん、都だもん」
k「tさんは…博多じゃないですか…?博多と、韓国の間」
全員爆笑

飲み会も後半にさしかかり、日本酒を頼み始める男子達。
隣の好きな人が一口くれた。
みみぃ「まろやかで…飲みやすいですね」
t「でしょ?飲みやすいしょ?」
みみぃ「はい」
そしてこのカクテルを飲み終わったら日本酒を頼もうと決意。

t「そういえばみみぃ、お前俺に泣きながら相談してきたことあったな」
記憶ねじ曲げてる?
みみぃ「泣いてないです」
t「いや泣いてただろ」
みみぃ「泣いてないです」
t「絶対泣いてた」
みみぃ「泣いてません」
t「みみぃ泣き虫だけど、割としっかりしてるよね-。」
もういいです、泣いてました。それでいいです。

男子達の灰皿に吸い殻が溜まっていたので集め出す。
t「気きくじゃん。おじさんこういうの好きになる。ポイント高いよ」
みみぃ「ありがとうございまーす♥」
じゃあ、好きになってくださいとは言えませんでした。

日本酒が4本来る。何これ超威圧感有る。
4人で乾杯。
いつの間にか男子メンバー側で飲んでる。
自分の位置が分からない助けてください。

しかしお酌は私の役目。

kさんにお酌。
勢いよく飲んだ前のお酒を飲み込めずにいるkさん。
みみぃ「あの…大丈夫ですか…?」
t「なに、母性本能くすぐる?w」
みみぃ「…はは」

みみぃ「まだ前のお酒入ってますよね…?」
n「あ、そうだね」
みみぃ「あ、無理しないでくださいね?ゆっくりでいいんで、あとでつぐんで。」
n「ありがと」

t「みみぃてめえ…、何で俺には注がないんだよ」
みみぃ「だって前のお酒入ってるじゃないですか!」
t「んなもん酒飲みには関係ないの。ほら」
お酌してあげる。するとご満悦。
あー、お酌してほしかったんだね。ごめんね。
そんな可愛いあなたが大好きだ。

今度はカラオケ行きたいねという話になる。
ということで近いうちに実現するかもw
好きな人と今度飲みに行くことになったあ
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

誘ったらあっさりおkもらっちったうふふ♪

まあね、2ヶ月くらい前に計画した例の「飲み会」なんですよ。
同期に好きな人が居るのでくっつけてやろうという、
とても「やらせ感」満載の飲み会を企画した訳なんですけれども、

私の好きな人を誘えば、来るんじゃね?ということで

誘ってもらいました。

そしたら「なにそれ、超面白そう」と一言言ったそうです。

ははは、24日飲みに行ってくるぞ!

また報告しますね(◜▿‾ ≡‾▿◝)
いやあ、南極物語毎週気になりますねえええええ。
氷室さんの行方←
堺さんがかっこいいよねイケメン過ぎてやばいんですけど…

あ、近況報告です。

現在仕事辞めたくてしょうがない。
「不景気なのにボーナス3回ももらえるなんてすばらしい会社ね♥」ととか思う余裕ないわ-。

ボロボロなんですよフハハハハ←

とりあえず、相談しました。はい。
さっくりと、大好きな上司に。

よく言えたな。言いたいことを言えない人なのに、私は(ポイズンかって)

「何かあったら俺で良ければいつでも相談に乗るから」といわれました。

やっぱり頼りになる。









いつも



隣にいてくれて



ありがとう
初恋の人、どんな人?ブログネタ:初恋の人、どんな人? 参加中


出会いは小4。
彼は転校生、でした。

優しくて頭がよくてスポーツもできて人気者だった。

その時は何にも思ってなかった。

小5になり、
同じクラスになった。

どんどん、惹かれていったんだ。

同じクラスのトモダチも、
その人が好きだった。

私は気付くことができなかった。

でもそのトモダチに、
相談してしまった。

トモダチが協力してくれたことにより、
初恋の人と付き合うことになった。

毎日幸せだったあの頃。

幸せはそう長くは続かない。
別れはすぐにやってきた。

トモダチの陰謀に嵌められた私は、
彼を傷付けた。

割れてしまったら元には戻らない。

どうして好きなのに、
信じてあげられなかったんだろう。

トモダチとも縁を切った。

もう10年くらい前の話。

好きな人を少しでも疑うと、
その人を好きではいられない。

身近な人に恋の相談なんてできなくなってしまった。

自分よりも年上の人しか好きになれない。

人を簡単に信用できなくなった。
一歩を踏み込めない。

今だにそうだ。
恋すら臆病になる。

私が人を好きになったら、
絶対周りの人を傷付ける。

だけど、
今の恋は珍しく安定している。

今の好きな人を尊敬している。
出会いに感謝すらしている。

いつも、ありがとう。

黒い感情で心がいっぱいになる前にどうにかしてw

同期が先月いっぱいで辞めたんですよ。
だからさよならパーティーをすることになったの。

みんなが早い日付がいいって言ったから、
「2日なら同期で私だけ休みだから早い日付がいいならその日でいいよ」と思ったので、
本日、同期会をする・・・予定でした。

私、ものすごく職場が遠いんですよ。
同期の中で一番くらい遠いの。

しかも今日、日曜日ですよ。
何ヶ月ぶりの土日休みだったの。

で、本日、札幌競馬最終日だったじゃないですか。
何ヶ月も土日休みが無かったから今年一度も競馬場に行けてないの。
だから今日行く予定だったの。
「でも次の日出勤だから同期会行くなら競馬場はあきらめなきゃね」ってことになってあきらめた。

でも、6人で集まるの最後になると思うし、別にいいかなって思った。

昨日まで同期会がある前提で話が進められていた。

で、今日は着ていく服がなかったので買いに行ったの。

帰ってきて、昼ご飯食べて昼寝した。

昼寝から起きたら・・・メールが来ていた。午後3時頃。


━─━─━─━─━─
こんちはー

今日の同期会?15日だって\(^o^)/
今日、ないんじゃね?ってみんな言ってて、
15日全員出勤だからって提案したらこうなったった
━─━─━─━─━─


待って、そう言うの私に一切相談してくれないんだw
事後報告ですね。
完全に私の気持ちを踏みにじったよねw
「休みだけどいいよ」っていう私の優しさをw
月6回しか無いんだよ?
貴重な休みにわざわざ職場のそばまで来るんだよ?
でもみんな口をそろえていったじゃん
「同期全員出勤なの7日だけど」って言ったら「それじゃ遅いから…」って言ったじゃん
7日よりも全然後じゃないですかwwwww

しかも同期会さえなければ競馬場行ったんですけどwwwww
ねえ、私言ってたよね?
「2日に競馬場行くんだ」ってみんなに言ったよねw
同期会決まった後も「競馬場行く予定だったけど」って言ったはずなんだけどw
日頃から私みんなに競馬が好き、競走馬が好き、競馬場が好きって散々言ってきてるよねw
え、私の話聞いてないのかなw

いや、そんなメールが朝から来ていたんなら携帯確認しなかった私が悪いですよ。
でも昼の2時とか3時とかにそんな連絡来てどうしろとw

しかも何この顔文字超腹立つ。

私に申し訳ないという気持ちみじんも無いでしょうw
私こういうちゃんとしないやつ大嫌いなんだけどwwwww

悔しくて泣いた。散々信じてきたのに。
結局こういう奴らだったか。

もうバカみたいだねw

すいませんねガキでw
でもこういうの一番腹立つ。思い出しただけで腹立つ。



さっき別の同期からメールが来てて
「私もう○○(他の同期)とは修復できない…」

君たちはどうして、私が休みの時に限って問題を起こすんだい?

絶対同期会なんか行かねえよw
つうか次の日、日曜日じゃんw日曜日忙しいから無理wwwww

明日行きたくないよもうw
自信を完全になくしてしまって(笑)

仕事もそうなんだけど、人間関係も、恋愛でも…

こないだまで、頑張れてると思ってた。

だけどそれは勘違いだった。

…何か今すごく泣きそうなんだが(笑)

つらいんだよ毎日。