新NISAで資産運用したいと考えている方お勧めの運用手法は、ドルコスト平均法を活用できる「積み立てNISA」が最強だ。
投資金額総額=(数量X単価+手数料)投資回数 、ドルコスト平均法の肝は 回復力があり変動する単価(変動リスクはチャンスを創る)と投資回数だ。
NTTが25:1の割合で株式分割した。先の式で1回の投資金額を計算すると6月までは40万円、7月からは16,000円。25株買えば40万円になるのだから計算上は変化ないのだが、小口資金でじっくり運用できる点は、分割後のほうがはるかに利便性が増したと評価できる。
娘たちからの「新NISA」使った方が得かな~の質問に答えました。
まだ生きられる時間がある(投資回数が沢山ある)、毎月数万円を積み立てて行ける余裕があれば、NTTを毎月買っておけば、新NISA口座で。
私は通信の基本インフラとして「NTT」を評価している。政府保有株放出のうわさで株価が下がったが、今がチャンスと思っている。
民営化で生かせる「知能集団・NTT中央研究所」の潜在力は将来再評価されるチャンスがあるはず。
お金は交換手段としての「道具」だと思っているので、利益はサービスとして利用させてもらう。使い道の最優先は「健康管理」、生きているからお金が使える。だからお金は楽しく、わけある聞き方をするために使う。
今日のリハビリ ストレッチポール