
佐野アウトレットのテーラーメイドで、初代グローレのドライバーが安くなっていたので購入した。
現在、最新モデルのグローレFがリリースされているが、グローレFはプレミアムアスリート志向が強く、グローレ特有のボールの捕まり易さは、初代の方が上との評価が多く、あえて初代を購入した。
フレックスSのカーボンシャフト、ロフト10.5のモデル。

試打も兼ねて、レンジで振り回してみたが、ボールの捕まり易さは評判どおりだ。
また、ド当たりすると、とんでもない高弾道でボールが持ち上がる。
ロフト9.5のモデルでも良かったかも知れない。
もっともロフト調整機能も付いているので、ショットが安定してきたら、一段角度を立てても良いかも知れない。
あまりにもグローレが気に入ってしまい、再びテーラーメイドへ。

同じ初代グローレのユーティリティーを購入する。
フレックスSのスチールシャフト、ロフトは24度。
スチールシャフトにしたのは、単純にカーボンシャフトが売り切れだったからなのだが…。

再びレンジで振り回してみると、これも想像以上に高弾道で飛んで行くことに気付く。
ロフト19度でも良かったかも…。
まあ、まだ初心者ゴルファーだからな。
セッティングがやさしい方が良いだろう。

これで、俺のクラブのウッドは全てテーラーメイドになった。
アイアンはこれからどうなるのかしら?(笑)
