今夜は、地元の支援団体幹事会にお邪魔し、先日の戦いのご支援、並びに年末の挨拶にお邪魔させて頂きました。
本来なら代表が挨拶すべきですが、所用のため私が参加いたしました。
今後の代表の思いも伝えました。
しかし「今後の萱野君は?」と言う言葉に返答ができませんでした。
代表だけでなく、私自身の選挙でもお世話になった方々です。
これまで、ご支援下さった方々の思いから逃げてるのでは?という自問自答です。
今言えることは、皆様から頂いた支援を、ご縁を、出会いを、何らかの形で絶やさぬよう、身の振り方を考えていきたい。
先日、脱ぎ捨てたものですが、ス ーツです。
2009年政権交代選挙で国会議員秘書になった暁に買ったものです。
いうなれば、私といつも一緒にいた、身に着けていたものです。
この3年の垢を洗い落とすために脱ぎ捨てました。
新たに着こんだのは、就活スーツです。
新卒とはいきませんが、新生で歩みだします。