テクノスジャパン<3666>が7月31日に発表した2018年3月期第1四半期の経常損益は168百万円、直近のIFISコンセンサス(150百万円)を12%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、10.9%増益の815百万円を予想、IFISコンセンサスを5.2%下回る水準となっている。尚、中間の経常損益は328百万円を予想、直近のIFISコンセンサスを6.3%下回る水準となっている(アイフィス株予報より)
とのことですが、このままいけば
売り上げが年間で約50億、約純利益4億ならば利益率は高い方かもしれないが、物足りない感ありなのが正直なところ。売り上げとしてビックデータやAI関連としてどれだけ上がったか等の材料やZ関連として着目されないと株価として動きがでてこない感じかも知れません。
ただ逆に材料がでてから買ったら遅いわけで、ホールド継続の予定です。
