1. Down Through The Ages
2. You Can't Fill My Shadow
3. Stand Up
4. A Call To All Non-Believers
5. Asking Too Much
6. Intro
7. Just Moments In Time
8. What if I Was Nothing
9. Sing For Liberty
10. Not Fading
11. Calculating Loneliness
12. A War You Cannot Win
ALL THAT REMAINSの2年振り、通算6枚目のアルバム
US出身のメタルコアバンド
んー、今まで以上にポップさが増した印象
3rdが神がかってたからなんかなーって感じ・・・
ALL THAT REMAINS初めて聴きます!って人には最高のアルバムだと。
初期を知ってる人には印象が薄いアルバムで終わってしまいそう・・・。
決して悪いアルバムじゃないんだけどな~
初期のころガツガツやってたバンドが枚数を重ねると
こーゆうアルバムが出てくるのはしょーがない。
SOILWORKやINFLAMESだってこんな感じだし、ギター代わってサウンドが変わるってのは理解で
きるけどね。
Philip Labonte(Vo)はやっぱり上手いし
Oli Herbert(Gt)とMike Martin(Gt)も流石といったところ
要所をしっかりおさえてるのは、ベテランぽさを感じてしまうw
ドラムとギターがこもって聴こえてしまうのは気のせい?
パンチがないしボーカルがどん!と聴こえてきて、楽器隊のアタック音がさっぱり・・・
全体的に薄く感じてしまうのは残念や。
サウンドは4thが一番よかったね!
3月の来日は行きたいなー
