今回は私が潜水艦を育成するときに利用する、7-4レベリングと攻略方法を紹介していきます。とりあえずはレベリングからです。

 

 

 今回はレベリングのみを考えての編成のため一隻のみですが、Oマスの燃料ボーキ収集の際は複数編成で33式分岐点係数4で47以上にしてください。でないとNマスに逸れます。

 

 

 このレベリングではC D J K M Nマスと進んでいきます。では出撃していきます。

 

Cマス

 

Dマス

 

Jマス

 このマスでは基本は重巡1潜水艦3の編成ですが、時々駆逐艦の編成があるのでその時は注意が必要です。

 私なんかは基地航空隊の熟練度上げにこのマスを利用しております。このマスあたりまで来ると航続距離が3になるため、殆どの陸上攻撃機が届くのでこのマスが敵編成から見ても最適だと思います。

 

Kマス

 

Mマス

 

 今回の出撃では合計で1896の経験値を獲得できました。最低でも1500以上は獲得できると思います。あと、潜水艦のみですがキラ付けには最適だと思います。

 我が鎮守府では5-3補給艦狩りレベリングの合間に新しい潜水艦がいた場合や、陸上攻撃機の熟練度上げに利用してます。

 被弾もJマスでは敵編成によっては一発大破もあり得ますが、基本はしないと思うので大丈夫だと思います。被弾した場合は運が悪いと思って諦めて撤退してください。

 では次に攻略のほうをやっていきたいと思います。

 

 

 索敵値は33式分岐点係数4で索敵値37以上とのことなので注意してください。ここのラスボスはとても固いので、ボスを棒立ちにして昼戦にてなるべくフルボッコにし夜戦を楽にするのが肝だと思われるため、アトランタや秋月型などの防空艦を必ず採用すべきだと思います。

 この海域では航空隊は1つしか出せないので、この表では真ん中の攻撃隊を採用しております。他の飛行隊は予備と熟練度上げのための航空隊のため無視してください。

 航空隊は基本対潜を意識した編成にしてください。ここでは試製東海を出してますが無い場合はラスボスマスまでの航続距離は2なので対潜値の高い艦攻を採用してください。

 では出撃していきます。

 

 

 ここはJマスですが、潜水艦が結構固いので気を付けてください。

 

 

 Lマスも潜水艦が固いので道中撤退の可能性があります。十分注意してください。

 

 

 ラスボスの編成はこんな感じです。あとは基地航空隊が潜水艦を沈めてくれるのを祈るのみです。

 このような感じで道中も潜水艦が脅威になり得ますので、対潜装備と魚雷CI装備の両立をどのようにするかがこの海域の攻略の肝となります。よく考えて攻略していきましょう。

 

 では、今日はこれにて。