
ちゃおっすー
前回リトバスについて書くとか書いたくせにぜんっぜん更新してないって文句言われそうで怖いガクガク(((( :・Д・))))ブルブル
ってことでちょいといいわけタイム!
実はPCのディスプレイの死んじゃってねぇ;
前までは開いたり閉じたり繰り返して付くまで頑張ってたんだけど、今じゃ1秒ほどついてからすぐ消えるって状態でして゚(ノД`゚)゚。
なので別個のディスプレイにつないでかろうじて延命してるわけですよ・ε・
ってことでいい訳ですた^q^
ってことでお待たせしてごめんなさい!
ここからはリトバスについて書くよ!!
まずリトバスってのは正式名称「リトルバスターズ!」の省略でね
Keyから出た作品なんだけど、泣き度としては同社のクラナド以上!
。。。でも内容が深すぎてアニメには出来なかったんですね^q^;
実はPC以外のハードでのもあったりでかなり人気なのです
とりあえず最初に注意!
このゲームをやるからには本気でやることです・ω・
うっかりやると大変なことに。。
いい子は時間がある時にやりましょうねwということでまずはOPですよー
こっちが先に出た普通のリトバスです。
んで
こっちが後からでたリトバスエクスタシーです。
簡単に違いを説明すると、大まかは同じなんだけども↓
1.攻略キャラクター数が3キャラ多い
二木 佳奈多(ふたき かなた)、笹瀬川 佐々美(ささせがわ ささみ)、朱鷺戸 沙耶(ときど さや)の話が追加されてます。
沙耶は通常版には出てきません。てかエクスタシーでも通常ルートじゃ出ません・w・
2.各キャラにエロシーンがある
エクスタシーっていうくらいだからエロいの追加されてますw
まぁKey作品はほとんどがエロなし作品だから、正直期待はしない方がいいっす
でも追加要素だから、「全部やりたい!」って人は是非ー
っとこんなとこですね
他にもあるかもですが、今思いつくのはこんだけ^w^;
作品としてだけど、この作品には他とは違ってミニゲームが豊富
野球練習、試合に教室ジャンプ、料理配膳に射撃と行ったとこですw
中でも野球練習はステータスを上げることで試合に勝てるかどうか決まるので結構はまったりしますー
んじゃ内容紹介でござい!
まず始めた時のストーリー
普通の高校に寮暮らししていた主人公、直枝 理樹(なおえ りき)は友達の棗 鈴(なつめ りん)、棗 恭介(なつめ きょうすけ) 、井ノ原 真人(いのはら まさと)、宮沢 謙吾(みやざわ けんご)と共に楽しい毎日を過ごしていた。
幼いころに理樹は両親と死別したことでナルコレプシーという病気に苛まれて塞ぎこんでいた。そこにこの4人が現れ、正義の味方リトルバスターズの仲間に加えたことで理樹を外の世界に連れ出したのだった。
塞ぎこむことはなくなった理樹だったが、今もナルコレプシーに苛まれていて、大変だが楽しい毎日を過ごすのだった。
と、いった感じのお話
ごめんね、文才なくてorz
ナルコレプシーについてだけど、この病気は昼夜問わずに急に眠り込んでしまう病気。
簡単に聞こえるけどかなり大変なもん・w・;
んでキャラクター紹介ね
うまく思いつかないんで大体wiki引用(ぉぃ
直枝 理樹:
主人公。「リトルバスターズ」唯一の常識人でありツッコミ役で、時に周囲の絶賛を浴びる程の的確なツッコミを見せる。ナルコレプシーに罹患しており、日中でも急に眠ってしまうことがある。幼い頃に両親と死別したことで塞ぎこんでいた時期に恭介達に救われた過去を持ち、その時から「リトルバスターズ」のメンバーとなった。そのため、恭介には強い憧れを抱いている。
基本的に温厚かつお人好しな性格で荒事は苦手である反面、理不尽な事に対しては自分より強そうな相手に対しても声を荒らげる勇気も持ち併せている。
なぜか男子メンバーから妙に好かれており、特に同室である真人は彼に遊びや食事の誘いなどを断られただけで、極端に落ち込んだり、テンションが下がってしまうぐらいの影響力があるが、フォローするのもうまく、(周囲の人間が扱いやすい事もあるが)励ましたり、慰めるのも得意。
中性的な顔立ちやツッコミ役という立ち位置のせいか、来ヶ谷などによくからかわれる。
Keyシリーズの主人公では唯一、商品パッケージの表面に顔が登場しているキャラクター。
ってこれじゃwiki見んのとかわんねぇッッ!!
なのでこっからは自分で書きますはい。。
棗 鈴:
理樹の親友であり恭介の妹。口下手で人見知りなため、あまり人と関わろうとしない。大の猫好きで、ブラシや猫じゃらしを持ち歩き学校の野良ネコの世話をしている。後にレノンと名付ける猫を拾い、理樹の部屋で飼っている。
鈴ルートでは苦労の甲斐あって周りと仲良く慣れるようになった鈴を、不幸な事故などで塞ぎこんでいる人たちのいる学校に編入させて周りを明るくしようとするが、「なぜあなたのような人が選ばれたか分からない」などと言われるほど何も出来なく、逆に鈴の方が最初よりも塞ぎこむようになってしまう。だんだん衰えていく鈴だったが、学校は絶えずそこに鈴を送り込むのだった。
そんな鈴を理樹は学校から二人で抜けだし、田舎で二人暮らしをしようとする。しかしそれも長くは続かず。。。
棗 恭介:
理樹の親友であり鈴の兄。リトルバスターズの中では一番年上の3年生。日々就職活動で至るところを転々としている。なので学校に来ていることは他と比べ少ない。
漫画やイタズラ好きなどの子供っぽい一面があるが、頭の回転や運動神経、人脈や容姿などの面で優れており、あらゆる場合にリーダーとして活動している。
妹の鈴の人見知りが心配で、直そうと努力している。就職活動のお土産で猫を拾ってきては鈴にあげている。
しかしそんな彼は人知れず必死に頑張っていることがあったのだった。。。
井ノ原 真人:
理樹の親友の筋肉バカ。体が大きく、暇さえあれば筋トレしている。頭は悪く、課題などは大抵理樹のものを写している。理樹のことが大好きで、友達以上と言っていいほどの溺愛ぶりを見せる。
筋肉ルートでは学校全てを巻き込んで筋肉祭り(「筋肉わっしょい」とみんなで叫ぶ)を行う。
救えないほど馬鹿だが、憎めない性格なのでみんなから好かれている。
宮沢 謙吾:
理樹の親友であり剣道部のエース。実家が道場で幼いころから鍛錬している。剣道部が忙しくあまりリトルバスターズとしての活動には参加できない。文武両道で背も高く、女子から人気がある。しかし真人との仲は悪い。
ソフト部の先輩にいじめられているのを助けたと思い込んでいる佐々美にも好かれているが、謙吾は弓道部の古式 みゆき(こしき みゆき)を気にかけている節がある。
って女性キャラ紹介する前に疲れた;
とりあえずこんなもんにしとくねぃ
結構ネタばれしたけど、リフレインについては書かないでおくよ・ε・
これ読んで興味持って、やって泣きたいって人にはあれだからねぇ;
ってことでとりあえずここまで!
んじゃばははーいノシシ
PS.画像入れました^w^