【HOゲージ】初ポポンの衝撃、その後の動画 | かずぴしの趣味に突っ走るブログ

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かずぴし

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革靴や服といったファッション関係とゴルフ関係はインスタに任せ、こちらはおよそ一般受けしなさそうな趣味...

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この記事についたコメント

  • ayumuhito12

    >かずぴしさん
    いえいえ気になさらないで下さい😅
    自分も良く知らなかったので、とても勉強になりました♪

  • かずぴし

    Re:無題

    >ayumuhito12さん

    わざわざ、ここまで調べていただいて・・
    軽い気持ちでお尋ねしてしまい、本当にすみません🙇🏻‍♂️

    私も、パッと読んですぐに分かるだけの能力はありませんが、じっくりと拝見させていただきます
    本当にありがとうございました🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️

  • ayumuhito12

    >かずぴしさん
    調べると「M7」はチップダイオードで、ブリッジダイオードの隣はおそらくヒューズだと思います。

    調べたらこれでした。
    鉄道模型のモーター回路にダイオードを組み込む目的は、主に「常点灯化」や「起動電圧の調整」です。モーターと電源の間にダイオードを直列に挿入することで、進行方向に関わらず一定の電圧降下(約0.7V~1V)を発生させ、車両が走り出すのを防ぎます。目的に応じた具体的な配線方法と役割は以下の通りです。1. 常点灯化(停車中のヘッドライト点灯)停車中(電圧ゼロの状態)でも、ヘッドライトやテールライトを点灯させたい場合に行う改造です。

    仕組み: 進行方向に対してダイオードを逆向きに直列で入れ、微弱な電流を流すことでライトを点灯させます。方法: パワーパックからの電流をモーターへ送る経路に、整流ダイオード(例: 1N4007 など)を直列に挟みます。ライトの向きに合わせて、進行方向の回路に並列でブリッジダイオードを組む方法も一般的です。2. 起動電圧の調整スロットレスモーターや一部の旧型モーターにおいて、パワーパックのダイヤルを回してもなかなか走り出さない、または走り出しが急発進になる現象を和らげる方法です。

  • かずぴし

    Re:無題

    >ayumuhito12さん

    待ってました!✋
    ぜひお尋ねしたかったものでして😅

    私も、謎のままだとスッキリしないんで、もう一度、基盤を見てみました
    すると、ブリッジダイオードと反対側(裏)に「M7」と記載があり、片方の端に白線(グレー線)が引かれた、直方体の2本足の素子がはんだ付けされています

    パターンを追おうとしたのですが、ブリッジダイオードの交流側の2本の足が両方ともM7野郎(笑)の片方の足と繋がっているように見えるなど、全く意味不明です orz

    これだけの情報で、TOMIXが何をしようとしたか、お分かりでしょうか?
    教えていただけると大変嬉しいのですが、さすがにこの情報だけだと難しいでしょうか😅

  • ayumuhito12

    それか進行方向を間違えない様にしているのかもしれませんね😅

  • ayumuhito12

    こんばんは。
    自分もここにブリッジダイオードが入っているのを初めてみました。
    ひょっとしたら交流でも動かせる様に付けてあるのかもしれませんが、直流で大電流を流すと壊れちゃうんでしょうね😅

    153系は自分も小さい頃に乗った記憶がかすかにあります。

  • かずぴし

    Re:無題

    >アルビーテンさん

    ありがとうございます🙇🏻‍♂️

    それにしても、何なんですかね、あの基盤?

  • アルビーテン

    おめでとうございます!