実は、先日のオハ25と併せて
オハネフ25 200も購入しまして😅
で、早速、整備をしました
この車両の映えポイントは車掌室だろうということで
色差しをしました
ハイケンスのオルゴールも、きちんと塗り分けていますよ✋(灰色9号)
ただ、色差し以上に
ガラス窓を入れるのが効果的かなと
Hゴムが乾く前に弄ったんでガタガタ😅
この窓の部分にぽっかり穴が空いていたら、やっぱり目立つと思うんですよね
ちなみに、手前側の椅子、最初、何のモールドか分かりませんでした
でも
以前、ポッポの丘で撮ったオハネフ24の車内の写真から、座席だと分かりました
GJ!、俺![]()
あとは
室内灯ユニットを作って貼り付け、例の方法で
無事点灯✌️
ただ
車掌室が暗いです![]()
そこで、車掌室の壁を一部カットしたら
Oh!切り過ぎましたよ![]()
仕方がないんで
プラ板を継ぎ足した上で、塗装しておきました
でも、結局
あんま変わんないしー orz
ま、いっか![]()
奥にチラ見えしている扉がありますし
それと
やはりガラス窓を入れた甲斐はあったかなと
あとは
アンテナを付け
インレタを貼って
完成です✌️
他に
オロネ25と
オロハネ25も、これまでと同じ方法で室内灯を装着しています
この2両は、車内に室内灯用の端子が出ている上、配線を隠せるスペースがあるので、端子に室内灯からの配線をはんだ付けをすることで、簡単に確実な接続ができました
これで、ようやく一連の北斗星シリーズの作業が完了しました
振り返ると、あっという間だったような、長かったような・・
まだ、寝台の色差しが全く出来ていないなど、手を加え切れていないところもありますが、もう良いです😅
ということで、全車両に室内灯が点いた状態で走らせるのが楽しみです![]()
















