これらとほぼ等価交換に![]()
ガット・ギャングやマリーナ・ショウのこれらのアルバム、一世を風靡しましたよね〜
そんな名盤や超定番、興味深い盤😅など盛りだくさん
これは満足度高し![]()
しかも、意外と嵩張るし重い雑誌がスッキリして一石二鳥
さて、郵便・荷物列車の続きです
まずは
こちらを仕入れました
テールランプが点灯するマニ44が1両欲しかったんですよ
早速
グリーンマックスと比べます🧐
カトーのが素晴らしい出来なのは当然として、GMも遜色ないですね
ただ、ちょっと標記板の位置が違うような・・😅
車高もほぼ揃っています
カプラーは
かもめカプラーを使います
かもめカプラーをこういったまともな使い方をしたの、初めてかも😅
良い感じですね![]()
最後尾に来ても見栄えしそうです
ま、見栄えもですが
車間短縮ナックルだと、あんまりだったので😅
次に、ワキ8000です
以前にもやった、見た目をより実車に近くする工作です
今回は、台車交換が不要なスニを使います
また、側扉は、ワキ10000のものを使います
まず、ワキ10000から
こちらを切り出しました
車番等は、百均の除光液(アセトン)で文字だけ消すことができました
スニも、側扉をカットします
それから
ワキ10000から切り出した側扉に、プラ板を接着します
この時点で、側扉の切断面を塗装しておきました
タミヤラッカーのフラットアルミを使いましたが、ちょい白っぽいので、アルミシルバーの方が良かったかも🤔
併せて、側扉については
裾に青を塗りました
この方がマスキングが楽ですね
ちなみに、使ったのはガイアの青15号です
その上で
接着しました
これまでは、ワキ5000の側扉を使っていたので、塗装落としからの再塗装といった手間がかかっていました
でも、今回は、ワキ10000の銀色の側扉を使ったので、一部チャチャっと筆塗りしただけで済んだので、工期を大幅に短縮できました
後は
インレタを貼って完成です
これで
マニ6両、ワキ3両が整いました
ワキ8000は、あと1両で良いかな
マニは・・
はい、おかわり😅















