IPAに浸けたオハネ17のボディですが、丸一日て
筆でなぞれば剥がれる状態に
こんなにあっさり剥がれたっけ?🤔
自室の熱中症上等!暑さが良い方に影響したのかも😅(スポットクーラーでかなり改善されましたが)
それか、一度上塗りされたことで、元の塗膜も弱くなったのかもしれません
とにかく
プラOKのアルコールクリーナーも使い、この状態になりました
これなら問題ないですね
ならばと
こちらの下手くそな塗装も剥がすことにしました
私が塗ったんじゃないですよ![]()
さて、ボディの方ですが、せっかくこの状態にしたので、0.4ミリ径の真鍮線で手すりを作ることにしました
すると、ドア横の1箇所だけ、真鍮線が入ってくれません
ドリルで穴を開けようとしても、何か金属に当たる感触がして、しまいにはドリルを折る始末 orz
そうなるとムキになるので、切開したところ、穴の奥に金属線が![]()
無事取り出せたのですが、当然、切開跡が残ります
そこで
欠けた部分をプラ棒で埋め、縦樋の凹みはスルーしようかと思いつつ
タミヤの光硬化パテで埋めました
こういう、余計な手間暇はジャンカーの定め😅
ついでに
手すりを0.4ミリ径の真鍮線に置き換え
塗装を落とした内装も
マステでモケットを表現しつつ床を塗装
マステだと、モケットのふわっと感が出るような気がするんですが・・
内装が完成しました
ボディについては
こちらでサフを吹きました
なんか、サフを吹くのにハンドピースを使うのは、詰まりそうだし、もったいない気がするんですよね😅
サフを吹くと
問題ないですね
縦梁付近にちょっとガタつきが残りましたが、ま、良いかな😅
ということで、あとは塗装してインレタを貼れば完成しそうです












