せっかく線路を敷いたからと、以前整備した



 ワフ29500と



 オハフ33も走らせました


 それは、こちら



 カトーのC56が牽引する、小海線編成です

 いや、分かってますよ

 本当は、オハフ33は戦後型のキノコ妻だってことは

 でも、そもそも、C56の車番からして適当ですから、雰囲気ってことで



 郷愁を誘うテールランプも良い感じ照れ


 走らせると、こんな感じでした

 まずは発車から



 いや〜、カトーは凄いですね

 C56なんて、1年以上走らせていなかったのに、最初からスムーズに走りましたしびっくり

 当然、脱線とかは皆無です


 続いて、走行シーンです



 やはりスムーズです

 あと、ロッドが一生懸命動く姿が良い感じ照れ

 う〜ん、音が欲しい・・😅



 夜汽車の風情(@ベッドの下😅)


 せっかくなんで、50系も連結してみました

 こんな編成、なかったとは思いますが😅



 プラ棒式の室内灯でも十分かな

 てか、明るさ、色合い(色温度)とも、テープLED式のオハフ33よりも、むしろプラ棒式の50系の方が好ましいのでは?(色合いは、室内の塗色が影響してるのかも)


 ということで、こちらは特に続編は考えていないんですが、せっかく、C56があるので、SL北琵琶湖号はすぐに組めるとして、次は急行ちどり辺りを狙いたいですね爆笑