この土日、体調を崩していました orz

 で、巣篭もり中です

 最近、喉の調子が悪かったのですが、金曜夜のホテルでのキンキンの冷房下での半袖😅でダメ押しされた模様


 で、自宅にいると時間があるので、前からやろうと思っててできなかったことをしてみました

 実際にやると、大したことなかったんですが😅


 それは



 こちらに収録された”Like Someone in Love”を、ピアノトリオ形式で弾いてみるってことです


 この曲、ケニー・バロン先生の弾くピアノパートは、途中まで



 耳コピしており、いつかサックスを吹ける人と合わせられたらな〜って思っていました

 ところが、「そこまで耳コピしていて、レパートリーにしないのはもったいない」って指摘がありまして


 実は、サックスパートも



 途中まで音をとっているんですよね

 だから、メロディフェイクにこちらを使えば、あとは左手だけではあります


 でも、ケニー・バロン先生の弾くピアノを知っているだけに、どうせあんなに素敵には弾けないしって二の足を踏んでいました


 ということで、まず、コードを確認しようとしたら



 諸説入り乱れた状態ですよびっくり

 そこで、これらの中で、一番響きがしっくりくる(+弾きやすい😅)コードを選んで弾いてみたのがこちらです

 イントロは、これまでさんざん弾いていますので、それに、スタンゲッツの吹いたテーマと、アドリブ入り口まで弾いてみました



 それにしても、i REAL PROを良いタイミングで始められる良い方法はないんですかね?


 こうやって弾くに当たり、左手のコードの弾き方は改めて考えたので、結局、ケニーバロン先生の演奏の耳コピが役立ったのはイントロくらい?😅

 あと、F♯dimがサッと押さえられたこと?🤔


 もちろん、もう少し余裕で弾けるようになったら、採り入れられるところがあるかもしれません

 特に、左手のキザみ方ですね

 現状、自分の感覚で弾くと、どうしても単調になってしまいイマイチ orz

 ここは、バロン先生ほど難しいことをしなくとも、ジャズっぽく聴こえるパターンなり規則性なりがあるはずなんだけどな〜って、以前からずーっとモヤモヤしているところですが・・