ライトケースを短くした
こちらの伝フェニックスED75
となると、やはりライトを点灯させたいところです
ただ、運転席は、モーターがあってスペースが乏しいので、凝ったライトケースとかは難しそうです
そこで、最初
1.5ミリ径の光ファイバーと、電球色LEDを3ミリ径の真鍮パイプで繋ぎ、ヒシチューブでつつんだこちらを作ってみました
これでも
明るさは十分なんですが、光ファイバーの先端とライトレンズとの位置合わせや遮光が面倒そう
で、方針を変更して
こういうものを作りました
いつもの厚紙+銅箔テープの基盤に、チップLEDと抵抗をはんだ付けしたものです
わざとらしく1円玉を置いてますが😅
点きますね
これを
セロテープでくるんで絶縁して、ライトの裏側に両面テープで貼り付けると
おおっ!
良い感じじゃないですか![]()
意外と、光漏れもありませんね
ただ、念のため、遮光といえばこちらの
HUDYのグラステープを貼って遮光しました
ラジコンと鉄道模型のコラボです😅
ここまで来ると、もう片方がまだレンズすら入っていなくとも、まずは完成させて走らせたくなります
そこで
また、厚紙基板と銅箔テープ、燐青銅板を使い、こういったものを作りました
これを、ライトのケーブルとつないで
車台側との接点にする目論見です
早速、ボディを被せてみると
無事、点きました✌️
手で持っているのは、ライト点灯前に走りだしてしまうので😅
あとは、外していたパンタグラフをねじ止めして
出来ました✌️
常点灯対応のパワーパックでも、これ以上明るく光らせようとすると走り出してしまいます
ま、走ってるときにライトが点けば桶👌なんで
走らせたらこんな感じです












