昨夜も、ホテルメトロポリタン川崎の



 フライデージャズナイトに演奏を聴きに行ってきました


 先日書いたかどうか忘れましたが、先週から、このライブで演奏されたうちの1曲を弾いてみるのをノルマにすることにしました

 もちろん、コードをきちんと覚えるためです


 で、今回は、1曲目に演奏された、タッド・ダメロンの”On a Misty Night”にトライすることにしました

 ちなみに、↑のお三方、甘いトランペットの音がぴったりの美しい演奏でしたよ👍


 帰宅後、早速、ネットで



 リードシートを見つけたので、これを見ながら弾いてみました

 相変わらず、すぐには弾けませんが、まあ、そこは訓練ですから

 「すぐに弾けなきゃダメロン真顔」とか言わないように笑い泣き


 とにかく😅、練習する中で、リズム代わりにi realPROにドラムとベースを演奏させながら弾こうとしたものの、曲データがありません orz


 で、電子ピアノの



 このリズムを、♩=75くらいのゆっくりのテンポで鳴らしながら弾いてみたら・・

 あらびっくり!びっくり

 まあ、↓を聴いてみてください



 なんと、自動でベースが演奏されるんですよびっくり

 最初、ほんとびっくりしました

 いかに説明書を読んでいないかがバレますが😅


 自動演奏されるベースの音、特に外しているようには聞こえません

 終わりも、終わりのコードを弾いてやれば、ドラムも含めちゃんと、それっぽく終わってくれます

 一体、タイムラグもなく、どうやって鳴らす音を決めてるんだろ?🤔

 AI技術が活用されているんですかね?


 で、この驚きを早くブログに書きたくて、まだ演奏が拙いのも構わずアップしました😅

 いや〜、技術の進化って、すごいですね〜(私が遅れてるだけ?滝汗