まだ、But not for meも、酒バラも、特にソロパートの練習中なのですが、次の曲に手を出します
いや、コード(の押さえ方)覚えよう!キャンペーンの一環なんで😅
もう、「次の次の・・」とするのも面倒なので、曲名でいきます
次の曲は、こちら
There will never be another you です
略して、「アナザー・ユー」と呼ばれるらしいこちらの曲、どうもセッションの定番らしいです
ただ、私はこの曲、良く知らなくて😅
そうしたところ
確かこの組み合わせの時だったと思うのですが、ホテルメトロポリタン川崎で毎週金曜日夜に開催されるフライデーミュージックナイトで演奏されているのを聴きました
アップテンポでのその演奏を聴き、良いなと思って、ライブ終了後に出演メンバーさんに曲名を聞き😅、それで、「あれがあの曲なんだ
」と
早速、手持ちのCDで収録されているのがないか探すと、まず見つけたのはこちら
でも、イントロは使わせてもらうとして😅、テーマは、左手の押さえ方さえ分かれば、なにもこちらに掲載された楽譜どおりに弾くこともなさそうです
何しろ、楽譜覚えるの面倒ですし😅
そこで、まずは左手の押さえ方から
相変わらず
苦闘してますね😅
ただ、酒バラよりは楽だったかな?🤔
で、早速弾いたのがこちらです
ま、左手の刻み方や右手のフェイクはこれからですね
あと、ソロなんですが、先ほどの「ジャズ・ピアノ・トリオ」に掲載された楽譜のソロも悪くはないんですが・・
セッションで弾いたら、「あっ、あれやってる」ってバレそう😅
だから、やはり耳コピかなと(←そんな理由?)
ただ、手持ちのCDで、この曲が収録されているのは、こちらの
1枚だけでして😅
こちら、ステファン・グラッペリのバイオリンと、ミシェル・ペトルチアーニのピアノトリオのアルバムです
ジャズバイオリンと言われてもピンと来ない方もいらっしゃるかもしれませんが、昔、平日日中にテレビで放送されていた、榊原郁恵あたりが出るような料理番組か料理コーナーでBGMで使われていた、そんなイメージです(←もっと分かりにくい😅)
で、耳コピしましたよ
バイオリンソロの(ぇ
これで2コーラス分です
だって、ペトルチアーニのソロ、打楽器的というか、ぶつ切りのフレーズが並んでいるというか、今ひとつ流れを感じられなかったんで
むしろ、グラッペリのソロの方が滑らかで流れというかストーリー性を感じるような気がしたんで
なんか、全国◯万人のペトルチアーニファンにケンカを売っているような気がしますが😅
いや、違うんですよ![]()
あくまで自分がそう感じただけですから(←フォローになってない)
それに、まさかバイオリンソロをピアノで弾くなんで思われないでしょうから、その裏をかけるかなと![]()
ただ、こちらは、まだ音をとったばかりで、ピアノで弾いて様になるかは、実は、弾いてみないと分からない状態![]()
美味しい音域の違いの問題もありますし、そもそもGのキーでの原演奏のソロを、例のアプリを使って音程を変えて。E♭のキーで音をとっているので、何か全体的に音程が低いような気がするようなしないような・・
さて、どうなるかな?🤔





