「メロディフェイク頑張るぞー!」٩( 'ω' )و

って舌の根も乾かない内に・・ムキー


な〜んて思わないでください😅

 実は、微妙に関係するんですよ


 オールオブミーがだいぶ目処がついてきました

 で、そろそろ、次の曲も考えないとな〜って思ってたところ、ふと



 こちらの



 この曲を思い出しました

 BUT NOT FOR ME です


 この演奏、すごく好きで、それこそCDが擦り切れるほど聞きました

 いや、マジで😅


 しかも、好き過ぎて



 イントロを耳コピしていました

 紙の変色ぶりが歴史を物語っています😅


 で、せっかく、こういったイントロがあるんだから、これをやってみたらどうかなと🤔

 正直、この曲が実は相当なドSのガーシュイン作だとは知りませんでした😅が、アイガットリズムとガーシュイン繋がりにもなりますし


 ちなみに、イントロは、こんな感じです



 イントロの後は、実際の演奏でのコンピング(バッキング)がこんな感じだったかな〜で弾いているので大目に見てください😅


 それにしても、以前は、ここまでは弾けなかったはずなんですが・・

 これは、もしかして、子犬のワルツを練習した成果?🤔


 実際の演奏は、この速さでさらにスイングしているんですが、とにもかくにも、これくらい弾けるのであれば有効活用したいところです

 何しろインパクトありそうですし(イントロだけの見かけ倒しに終わるかもガーン


 しかも



 あちこちにⅡ・Ⅴが出てくるので、その練習にもなりますし


 何より、ロイ・バーグローブ(tp)の吹くテーマは、ソラで口ずさめるくらい聴いたんで、そのイメージでピアノでテーマを弾けば、メロディフェイクの練習、というか感覚をつかめるのでは?

 ここで、メロディフェイクと繋がる訳ですよ


・・などと考えたら、これまでのゆったりしたテンポの曲ばかりでなく、こういったアップテンポの曲もやってみたくなってきましたよ爆笑

 実際の演奏のとおり、ドラムが、ブラシを使って「シャーシャカ、シャーシャカ」とリズムを刻む中で弾けたら気持ち良いでしょうね〜

 ソロは、トランペットのソロとピアノのソロを混ぜて弾いたら、バレない分からない気づかれない口笛


・・などと妄想が膨らみますが、何しろ昨日、思い付いたことなんで、今のところは、あくまで候補ということにしておきます😅